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読書の流れというか、知識体系と言ってもいいかも知れない。

野口悠紀雄の本を読んでいて、一生時計というコラムに感動した。



野口悠紀雄氏は自分の人生は午後11時に近いとショックを受けていた。

若き日の、今はサー・ケイスケ・クワタも

「今、何時! そうねだいたいねぇー」

と叫んでいたので自分の人生も何時頃なんだと思って、野口悠紀雄方式で一生時計を作成した。

私はデジタル縄文人なので、アナログではなくデジタル方式で作成して見た。

エクセル、ナンバーズとかのソフトを使用した。

時計の形を作る為に円形の図形、数値の設定をしてて、この一生時計の発想は昔からある東洋思想だと思い、孔子から周易の読書の流れになった。

還暦は60歳の考えは一生時計。
不惑の40歳とかを調べれば孔子から周易に辿りつく。

周易の64卦図をトレースしていたら、そのトレース図が南方マンダラと同じという事を発見した。

グーグルを検索しても
周易と南方マンダラの関係はないので、実は大発見ではないかと思っている。

スタップ細胞クラスの大発見。
スタップ細胞はあり~ま~す。

相場分析のローソク足も、
なんだか八卦図に似てると思っている。

占うというのは、人生でも相場でも一緒でテクニカルチャートも周易も根底にある考えは同一かも知れない。

釈迦の縁起の法も周易の考えが含まれていると思う。

という流れ。

野口悠紀雄→老子孔子→周易→釈迦→ローソク足



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