株式投資で資金30万円を5年間で160万円に増やすことに成功。今度はFX投資で300万円の資金で1日4,500円のスワップ金利収入を毎日ゲットすることに挑戦する。  ETFリートでバーチャル大家も目指す。 退職後は豊かな投資ライフを楽しむ  
2017/051234567891011121314151617181920212223242526272829302017/072017/051234567891011121314151617181920212223242526272829302017/072017/051234567891011121314151617181920212223242526272829302017/072017/051234567891011121314151617181920212223242526272829302017/072017/051234567891011121314151617181920212223242526272829302017/07
 遊びに来る猫達は発情期のようだ。
暑い夏が終わり、過ごしやすくなると発情するようだ。

 春と秋の年2回の発情で、たぶん出産も年2回なんだろうと思う。
ニャンコ先生も初めての発情のようだ。

 ニャンコ先生はメス猫なので、出産したら
我が家の庭が猫屋敷の様相になるのではと不安だ。

自分のブログを見て気づいたのだが、株式投資もFXも10月にはじめている。
私も猫と同じく秋には体調が良いので、

 新しい試みは10月にはじめるというバイオリズムがあるんだなと思っている。

NISAはやろうかなと思っていたが、体調が悪く気力が湧かないので
そのままやっていなかった。

 やっと、やろうと思い松井証券にNISA口座の開設申請をした。

なぜ、松井証券かというと

 10万円以下の手数料無料というのは同じだが、

 松井証券のNISA口座は更にETFの売買手数料が制限なく、無料だからだ。

 ETFリートをドルコスト平均法で買い増して、資産規模を増やすして年金のような配当金を受け取る事を狙う。

 戦略を考えているが、売買手数料の節約なら松井証券だと思う。

 銘柄の値動きの予想はかなり困難だが、
 投資に掛かるコストカットは工夫すれば確実に実行できる。

 なぜETFかと言えば、運用コストが安いことも理由のひとつだ。

 普通の投資信託の信託報酬は1%くらいだが、
 ETFの場合は0.5%くらいと保有コストが安い。

 長期に保有する場合には信託報酬のコストは意外と大きい。


 松井証券でNISAをやれば、

 ①ETFの売買手数料は金額に関係なく無料。
 ②ETFの信託報酬は一般の投資信託の半分くらい。

 そんな感じで、松井証券でNISAをやろうと思う。

 NISAの上限金額が100万円から200万円に拡大されるらしいが
 拡大されても、松井証券にはNISA口座の手数料無料は続けてほしいと思う。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://psjfk.blog23.fc2.com/tb.php/2005-21df69a3
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
外国為替証拠金取引・FX入門・ETFリート 退職に備える投資法