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ソーラー噴水に集光できないかと思い、
台所の中からアルミボールを使った簡易集光装置を作った。

集光装置がない場合、
噴水の高さは30センチくらいだが

集光装置付きの場合、
高さは70センチくらいになる。


思ったよりも効果がある。

かなりパワーアップした。

太陽光発電のシステムにも利用出来ないかと思う。

既存のソーラーパネルであっても、
ミラー、レンズなどのローテクをうまく活用して集光装置を作って、ソーラーパネルに太陽光を集めれば発電効率が高くなるのではないかと思う。

新素材・新技術の開発ではなく、
すでにある既存の古い技術を組み合わせて新しい革新的な製品を作る。

ジョブズの造ったiPad、iPhoneは最新技術の素材、技術を使ったのではなく古い技術、ガラクタのような素材を組み合わせて出来ている。

iPad、iPhoneに使用されているゴリラガラスは1960年代に開発されていたが使い道がなく倉庫に眠っていたのをジョブズが見つけてiPad、iPhoneに使ったのは有名な話である。

我が家の台所に眠っていたアルミボールがソーラーパネルのパワーを格段にアップさせたのと同じ。

太陽光発電システムもiPad的な変換、
サドルカーンからロータリーカーンのような革命的な発想の転換をしてほしいと思う。

ゴリラガラス

2006年、初代iPhoneの開発中にアップルは、試作品と一緒にポケットに入れられた鍵が試作品の硬質プラスチック製の表面を傷つけることを発見した。そして、傷に強いガラスを用いることでこの問題を解決した[5][6]。後にスティーブ・ジョブズがコーニングのCEOであるウェンデル・ウィークスに接触した際、ウィークスはジョブズに社内で1960年代に開発され、仕舞い込まれていた素材の話を伝えた。

コーニングのCEOは当初、iPhoneの発売までに十分な数の製品を製造できるか懸念を示していたが、ジョブズはウィークスを説得した。そして、ケンタッキー州のハロッズバーグにあるコーニングの工場で2007年6月の発売のために製造が開始された[4]。

ウィキリークスより転載
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