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電子書籍を近頃、たまに買う。

昔から電子書籍はあったが買った事はなかった。

それはノートパソコン用の電子書籍で、机の前に座って四角のパソコン用のディスプレイで文字を読むのを読書とは思えなかった。

読書とはなんだろうか?

とりあえず、
ゴロゴロしながら、文字を読むことだと思う。

30分に1回くらいは腹ばいの姿勢で文字を読めなければ読書といえない。

このゴロゴロするには、なんといっても
印刷物の紙の集合体である本は優れている。

パソコンはゴロゴロしながら使えないので読書するツールとしてはダメだと思う。

だいたいコードが邪魔だ。

では、携帯電話では?
コードレスだしと思うが、私にとっては画面が小さすぎる。

ここでiPadになる。

iPadのサイズは本当に絶妙だと思う。
ジョブズは本当に天才だと思う。

iPadを縦向きにして電子書籍を読むと本当に読みやすい。

これぞ読書と思う。

漫画の場合、紙の本で読むよりも画が大きくてきれいだ。

iPadはバックリンクで電子書籍を読みながら音楽も流せる。

漫画を読みながら、王様の曲を聴く時にデジタル縄文人として生まれて来て良かったと幸せを噛み締める今日、この頃である。

そんな理由で近頃、電子書籍を購入するようになった。

電子書籍は場所を取らないのも良い。
どんなに買っても、全部、iPadの中に入る。

本棚の本を全部、自炊して電子書籍化してiPadの中に入れて本棚を処分する人もいるらしい。

本棚が家からなくなったら、かなりスペースが生まれる。

場合によっては、家の中に部屋がひとつくらい増える場合があるかも知れない。

立花隆、猪瀬直樹などは本の為だけにビルを持っていた。

地下から5階くらいまで、本で一杯のビルをテレビで見せていた。

自分の知識量は5階建てのビル一杯、以上に凄いとのハッタリなのだと思うけれど、恐らく自炊して電子書籍にすればビル5階分の書籍も、iPad一台にきれいに入ってしまうと思う。

猪瀬直樹はそうすれば、5000万円を借りる必要はなかったかも知れない。

司馬遼太郎記念館の
司馬遼太郎の書斎を再現した天にそびえる作家の本棚も、電子書籍化すれば手のひらサイズに収まってしまう。

これは紙幣にも言えることで、猪瀬直樹も5000万円をビットコインでやりとりしたらバッグも、貸金庫もいらなかったと思う。

とりあえず、iPadでの新しい読書方法はいいなと思う。

眼が疲れている時は、視覚障害者モードにして、朗読させるのも良い。

視覚障害者モードにするのは、ホームボタンを3回押すだけという手軽さだ。

それだけで、視覚障害モードになる。

そして3回、ホームボタンを押すだけで通常モードに戻る。

バリアフリーと言うか、
障害者に対する配慮を超えている。

非常にユニバーサルデザインだと思う。

iPadは本当に素晴らしいと思う。

iPadは人類の宝だと思う。



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