株式投資で資金30万円を5年間で160万円に増やすことに成功。今度はFX投資で300万円の資金で1日4,500円のスワップ金利収入を毎日ゲットすることに挑戦する。  ETFリートでバーチャル大家も目指す。 退職後は豊かな投資ライフを楽しむ  
2017/09123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/112017/09123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/112017/09123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/112017/09123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/112017/09123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/11
ジョブズはバリバリのヒッピーだった。

死ぬまでそのヒッピー精神は失わなかった。

だいたい全共闘とかもそうだが、若気の至りでファッションとしての思想ではなく死ぬまで、筋金入りのヒッピー文化の体現者だった。

彼は仏教徒なので結婚式も海老蔵と同じく仏前結婚式だった。

菜食主義という仏教徒としての戒律も純粋に守った。

主食はりんご。
だから、Appleなのか?

原理主義的な純粋に仏教徒だった。

日本では聖職者である僧侶でさえ仏教徒としての戒律を大切にしてないばかりか妾さえいるものもいる。

ジョブズの高い精神性はそんな彼の生活からも来ているのではないか。

彼は厳格な菜食主義者で寿司屋でも、魚でさえ食べかったらしいが、唯一例外があったと彼の娘さんが伝記の中で
いっていた。

彼は穴子の握りが大好物だった。
特に京都の名店の穴子握りが好物で、娘を連れてわざわざ食べに来ている。

娘がジョブズに穴子は魚なのでは?
菜食主義者のジョブズに聞くと、

穴子は野菜なんだと笑いながらいったという。

穴子にかかっているタレが絶品なんだとニコニコしながら幸せそうな顔をしていってる父の顔を亡くなった後によく思い出す。と書いていた。

いつも、厳しい顔をして緊張していたジョブズが本当にリラックスして幸せそうな顔をしていたのは京都の寿司屋で穴子を食べている時だけかもしれないといっていた。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://psjfk.blog23.fc2.com/tb.php/1885-d82823de
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
外国為替証拠金取引・FX入門・ETFリート 退職に備える投資法