株式投資で資金30万円を5年間で160万円に増やすことに成功。今度はFX投資で300万円の資金で1日4,500円のスワップ金利収入を毎日ゲットすることに挑戦する。  ETFリートでバーチャル大家も目指す。 退職後は豊かな投資ライフを楽しむ  
2017/09123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/112017/09123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/112017/09123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/112017/09123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/112017/09123456789101112131415161718192021222324252627282930312017/11
 

「乾燥ハンガー」の発想から
既存の防波堤に海洋発電装置を設置するプランが生まれた。

 この発電システムの特徴は

①漁業権問題が発生しない。(漁場を荒らさない)
②既存の防波堤・橋脚等にに取り付けるので、コストパフォーマンスに優れる。

 などだが、もうひとつ機能を追加できないかと思う。

 発電システムに新しい防波システムを追加できないかと思う。

 今回の震災で、防波堤は津波を防げなかった。
 コンクリートよりも水のほうが強かった。

 海洋発電システムを利用して、
 水による防波をできないかと思う。

  夢に現れた「宮沢賢治」が私に言った事だが・・・

  水には水を。
  津波には津波を。

  通常、波を利用してスクリュウーを回転させて
  発電するのが海洋発電なのだが、

  非常時に、津波が襲来する前に、
  スクリュウーを逆回転させて、

  7ujm



  大きな「逆津波」を発生させて、
  「津波」と「逆津波」を衝突させて
  津波を防ぐ新しい防波システムを構築できないだろうか?


  コンクリートでは津波を防げない。
  津波を防ぐには、人口的に発生させた
  「逆津波」ではないのかと思う。

  通常時は、発電をして
  非常時には、逆津波を発生する装置。

 このプランは今の段階では、現実的ではないかも知れないが
 将来的には可能であり、

  この考え方は必要である。

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://psjfk.blog23.fc2.com/tb.php/1684-6f33fc6f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
外国為替証拠金取引・FX入門・ETFリート 退職に備える投資法