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 日本は震災から何を学んだのか?
 日本は敗戦から何を学んだのか? 


 戦前の軍部と原子力村は酷似していると
 指摘されている。


  戦前の軍部は、多くの国民を犠牲にした。

 広島長崎、東京大空襲などは政府に国民の生命を尊重する考えがあれば
 防ぐ事が出来たと思う。

  原爆を投下したアメリカと同じくらい、当時の政府にも責任があると思う。

  原爆を投下されても、まったく降伏する考えはなかったという。
 ソ連侵攻で理由で無条件降伏する。

  もし、ソ連が侵攻しなかったらば、
 日本には広島・長崎だけなく、多くの原爆が投下されたかも知れない。

  空襲、原爆で国民が犠牲になる事には、まったく動じない政府の姿勢は、
 今もなお政府に受け継がれている。

 

  戦前の軍部と原子力村の一番の共通意識は
 愚民思想だと言う。

  国民住民はバカの集まりで、自分達はエリート。
 バカは死んでもあまり問題ではないという考えがあるという。

  原子力発電の再稼働に賛成同意する地元の町議会は、本当にバカだと思う。
 このようなバカ、過疎にカスがいるから日本に多くの原子力発電が設置されたともいえる。

  戦前の軍部の人たちは敗戦後も、国対の維持を隠れ蓑にして、そのまま生き残り
 原子力村に継っていると言う人もいる。

  原子力村のルーツは戦前の軍部なのだと。

  敗戦後も生き残ったこの団体は、
 福島の原子力事故後も何の反省もなく、生き残ることを許してはならないと思う。


  これが本当の意味で、日本の正しい敗戦処理になると思う。
  
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