株式投資で資金30万円を5年間で160万円に増やすことに成功。今度はFX投資で300万円の資金で1日4,500円のスワップ金利収入を毎日ゲットすることに挑戦する。  ETFリートでバーチャル大家も目指す。 退職後は豊かな投資ライフを楽しむ  
縄文式FX投資法
■デジタル縄文式FX投資法の真髄
①下がったら1,000通貨単位で追加購入を繰り返すことによって、「平均購入価格」を下げる。
②為替差益が保有通貨から発生する1日あたりスワップ額の3ケ月以上発生したら、一旦、売却し利益確定する。



original offering favors instinct

https://en.m.wikipedia.org/wiki/List_of_hexagrams_of_the_I_Ching#Hexagram_1

Dao births the 4 seasons: spring 春/元, summer 夏/亨, autumn 秋/利, winter 冬/貞. The four Yijing (I-ching 易經) mantic words used here, ie, yuan, heng, li, zhen 元亨利貞 have deep spiritual meaning! Yuan means primordial purification; heng means nesting and nourishing sacred images; li means cutting away all images and desires, after which the Dao writes on the heart-mind with a fiery brush zhen 貞, like a heated iron used to draw on an oracle shell 卜+貝.



村上春樹師匠も言っていたが日本語でしっくりしない場合、一度、英語にすると意味がわかる。










天井の高い住宅はいいと思う。

構造はシンプルな箱型が強度もコスパも最高。
屋根裏は収納、ゲスト用寝室など活用法を考えるのが面白い。


東に位置する青龍は春を表す。なので青春。龍
南に位置する朱雀は夏を表す。なので朱夏。鳥
西に位置する白虎は秋を表す。なので白秋。虎
北に位置する玄武は冬を表す。なので玄冬。亀









インドの四住住の思想と同じものだと思う。

ユダヤの六芒星とか世界中の知恵は共通している部分がある。

この共通部分が真理なのかもしれない。



http://koyomigyouji.com/7tsuki.html

修飾する語とされる語が離れていると 、短期記憶に負荷がかかって 、読んでいて疲れる 。だからそれらをできるだけ近づけて配置する 。これはプログラミングと同じだ 。読みやすいコ ードはちゃんと文脈を考えて書かれている 。難解な仕様をそのまま書くのではなく 、難解な仕様をわかりやすく書けるからこそプログラマなのだ 。そうだ 、これはプログラミングと同じなのだ 。数行書いては実行し (読み返し ) 、エラ ーが出れば (おかしいところがあれば )修正し 、数十行書いたら全体を見直し 、リファクタリング (最適化 )する 。その繰り返し 。繰り返し 。地味な作業だけど 、僕は文豪じゃないんだからこれでいい。
http://www.interq.or.jp/uranus/fusion/npl/reportC/reportC03.html




五行と六芒星はほぼ同じ。


古代中国とユダヤの知恵が同じというのは、真理はひとつということかも。
洪水伝説と同様に東洋と西洋の共通するのは面白い。

やさぐれる


家出すること。家出人は「やさぐれ」
「やさ(家)」から「ぐれる」こと。
転じて「家に居つかず、定職に着かず、半人前でどうしようもない人間」と悪い意味で使われることが多い。
さらに限定された用法として、「自己卑下したり、ぶーたれたりしている状態を表す」ことがある。
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A4%E4%A4%B5%A4%B0%A4%EC%A4%EB

やさぐれる
(主に若者言葉で)すねる。投げやりになる。
〔もと,不良の隠語で,「家出をする」「家出人」の意であった「やさぐれ」(「やさ」は「家」,「ぐれ」は「はずれる」の意)を
動詞化したことば。「ぐれる」の部分から連想した誤用によって用法が広がったか〕
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%E4%A4%B5%A4%B0%A4%EC&...

やさぐれるの語源由来
http://gogen-allguide.com/ya/yasagureru.html



SNSでシングルマザーの投稿を見ている。

やさぐれる

と言うのはこのような事なんだと思う。


洪水伝説というのは世界各地にある。
ノアの箱船は有名だが、中国にもある。

伏羲と女媧が巨大な瓢箪に乗って洪水の難を逃れたという神話も伝えられている。


よくよく考えると氷河期が終わって海面が上昇して日本列島は大陸から独立した。
日本海の誕生というか。

それだけ海水面が上昇すると言う事は世界各地で洪水もあったのかも知れない。

伝説の中には真実が含まれている場合もあるんだと思う。

でも、日本の古事記はほとんどがフィクションのように思う。
古事記は神話の中ではかなり新しいもので、古事記の検証は中国の歴史と
比較検証が容易に出来る。

そうするとほとんどがフィクションだと言うのが バレる。
例えば、スーパーのレジのパートはレジの作業だけに特化した業務で満足する。
それは自動車工場の流れ作業とかでもそうで
その単純作業だけに特化し所作を素早くし効率を上げて行く。

自分もこのような流れ作業的なアルバイトとか、仕事をした事があるが
どうしても全体の流れというか、システム、構造を知りたくなり
反復作業には興味がなくなり職場で疎まれる存在になる事があった。

作者の彼も全く同じ事を書いていた。

反復作業に熱中している人間が作業の全体性に興味を持たない事が不思議でならないと
書いていたが、私もそう思う。
帰りはオ ートリクシャ ーを拾った 。交渉の必要もなく最初から適正価格だった 。そういえばケ ーララに来てから一度もボラれていない 。いやそもそも 、悪意を持って近寄ってくる人間がいない 。流れる街の風景を見ていると 、いろんな考えが頭をめぐる 。ボラれないこと 、リベラルな空気 、人懐っこい猫 、識字率一 ○ ○パ ーセント 、学生の多い街 、共産党の集まり 。もしかして 、それらはすべて関連しているのではないか ?もしかしたら人の意識は 、社会のありようが形作るのではないか ?猫が人懐っこいかどうかでさえ 、社会のありようがそのまま反映されるのではないか ?株主は経営者を抑圧し 、経営者は従業員を抑圧し 、従業員は家庭で子供を抑圧し 、子供は街で動物を抑圧する 。だから資本主義の極みのような北インドの犬はあんなに凶暴で 、仏頂面の人が多かったのではないか ?ここの犬や猫がいい子ばかりで 、笑顔の人が多いのは 、共産党が正しく機能しているからなのではないか ?社会のありようを決めるのは 、人間のありようを決めるのは 、政治なのではないか ?ここでは前世紀に無理やり作られた社会主義国のような停滞は感じられない 。ちゃんと前に進んでいる感じがする 。ちゃんと人が生きている感じがする 。本当に豊かな社会 ― ―その可能性がここにはある 。ふと意識を現実に戻すと 、制服を着た男の子たちがこちらに手を振っていた 。ああ 、これこそが鍵なのだ 。子供たちが抑圧されることなく勉学に打ちこめること 、何の憂いもなく青春を謳歌できること 、それこそが 、本当に豊かな社会を実現するための鍵なのだと 、そう思えてならない 。
「働きたくないでござる !絶対に働きたくないでござる ! 」


作業している人は作業そのものには精通していても 、プログラムでどんなことができるのかを知らないから 、その人自身から最適解は引き出せないのだ 。 「こうなったら便利 」というもやもやしたイメ ージはあっても 、具体的な案としては出てこない 。引き出せるのはヒントだけだ 。それを頼りに 、または 、しばらく実際にライン作業をやらせてもらったりしながら 、実際の業務フロ ーそのものにふれ 、それがどういう意味を持っているのか 、システムに落としこむためにはどうしたらいいか 、自分の中で咀嚼し 、最適解を見つけていく 。そうしてもやもやしたイメ ージを手に取れる形にして見せると 「あ 、それそれ ! 」といってもらえるのだ 。当時の僕は自分がやってることなんてまねごとにすぎないと思っていたけど 、いま思えば 、あのころの僕はシステムエンジニアとしてもそれなりの仕事をしていたのだと思う 。

なんだかんだありつつも数ヶ月間の開発をへてシステムは無事完成し 、ついに本番稼動することになった 。そのときのことはいまも忘れない 。デ ータベ ースを監視していると収穫量がどんどん入力されてくる 。工場のラインからパック数も入力されてくる 。別の事業所からもちゃんとデ ータが送られてきている 。入力は問題ない 。事務員さんが向かいの席で伝票処理をおこなう 。これも問題ない 。すげえ 、ちゃんと動いてる 。お遊びで作ったものではなく 、本当に本気の業務用プログラムである 。これを僕がひとりで作ったのだ 。このプログラムで業務がまわり 、利益を生み出すのだ 。社会に対して 、何らかの作用を及ぼすのだ 。僕みたいなクズにでも 、そんなことが可能だったのだ 。そのことに気づいたときの感動を 、僕はいまも忘れない 。
そうやってバイトを転々としながら少しずつ金を貯めた 。もうこのころには僕の家は完全に機能不全におちいっており 、崩壊を待つばかりの状態だった 。姉も彼氏のところに転がりこんだきり音信不通になっていたし 、僕も早く出ていこうと思っていた 。バイトが休みのときは中学のころの友達と遊んでいたけど 、平日昼間に休みだったりすると行くところがない 。かといって家にはいたくない 。そんなときは市立図書館に逃げこんでいた 。最初は手塚治虫なんかの漫画作品を読んでいたのだけど 、図書館に置いてある漫画なんてそう多くはなく 、すぐに読みつくしてしまい 、活字の本を読むしかなくなった 。最初は難しい漢字や難しい表現がわからないことが多く 、常に辞書をかたわらに置いていた 。わからない単語を辞書で引いて 、その説明がわからずまた引いて … …のル ープで自分が何を読んでいたのかすらわからなくなってしまうこともよくあった 。辞書を引く回数が減ってきたころ 、あることに気づいた 。いま自分が何気なく読んでいるこの 「本 」というのは 、実はものすごいツ ールなのではないか 。ここには著者の生きてきた時間が凝縮されている 。ひとりの人間が何十年とかけて積み上げてきたものを 、短時間で吸収できるのだ 。思想 、哲学 、発見 、知見 、そしてメッセ ージ 。活版印刷がどうして人類史上最大クラスの発明なのか 、わかった気がした 。どんな高度な思想や学術的発見があっても 、多くの人に伝えられなければ意味がない 。知識というのは伝達されるから意味があるのだ 。知らないものは存在しないのと同じだ 。本は 、ちっぽけな人間の偉大な知識を東西南北の全方向に広げていく 。そしてその著者の知識も 、過去の誰かの知識の上に成り立っている 。だからこれは 、平面上だけでなく時間軸上にも広がっているのだ 。本とは 、過去と未来をつなぐ鎖なのだ 。何百年という時間が経過しても五線譜があれば音楽を再生できるように 、本があれば知識を再生できる 。まさに記録なのだ 、これは 。それに気づいてから 、僕はのめりこむように本を乱読していった 。
精神労働は貪欲にひとの能力を食いつくそうとする 。精神労働は 、まさに学校がそうであるように 、ひとのこころの侵されたくない内奥へ 、ますますいとおしく思われる私的な領分へ 、遠慮なく入りこんでくる 。精神労働に特有の組織機構は 、自由であるべき自我の内面を他人の支配にゆだねるようにつくられており 、それが不公平な 「等価交換 」の組織であることを 〈野郎ども 〉はとうに知りつくしている 。そういう精神労働に従事することは 、屈服と体制順応への言いようのない奇妙な圧力にさらされつづけることを意味する 。

(ポ ール ・ウィリス 「ハマ ータウンの野郎ども 」二五四頁 )なるほど 、こういうことか 。いまさらながらよくわかった 。


これまでどんな陰謀論を見聞きしてもピンとこなかった 。 「これが真理だ ! 」とどんなに力説されても 、よくわからなかった 。でもこれは納得できる 。理解できる 。そう 、人間社会の根底にあるのは 、この 「優越意識 」なのだ 。人が富を求めるのは 、自由になりたいからじゃない 。富の力で人の上に立ちたいからなのだ 。だから新自由主義の帰結はトリクルダウンではなく 、富の一極集中だったのだ 。だからこれほどまでに社会が発展しても 、人類は労働から開放されないのだ 。いままで出会った人たちのことを思い出す 。 「俺こそがものをわかっている 」という態度で他人を見下していた父 、ホ ームレスをしていたときに出会ったおっちゃんの 「ワシは警察やヤクザより上やから 」というセリフ 、施設にいた虚言癖のひどいおっちゃん 、他にもかぞえきれないほど 、虚栄心の塊のような人たちに出会った 。彼らもまた 「優越意識 」に突き動かされていたのだ 。誰にも見下されたくないという反発心から 、価値観を反転させ 、無理やりにでも他人を踏みつける 。誰にもバカにされないために 、 「俺は世界のすべてを知っている 」というフリをする 。あるいは本当にそう思いこんでいる 。だから新しい知識を吸収できず 、未知の世界へ踏み出せず 、自分たちが何に苦しんでいるのか 、その源泉に至ることができず 、空虚さだけが支配する未来へと至ってしまう 。そして空虚さから逃れるために 、さらに人を踏みつける 。そうやって互いが互いを踏みつけあい 、社会という鏡の間で増幅された優越意識こそが 、イデオロギ ーを形作るのだ 。社会全体に蔓延する見えない抑圧を形成するのだ 。ずっと考えていた 。どうして人の歴史はいつも歪にねじくれ曲がっていくのか 。きっとこれこそが根本的な原因なのだ 。前世紀の共産主義者たちの間違いもここにあったのだ 。反発することでより深く既存の構造にとらわれてしまう 。それどころか反発は 、既存の構造をより強固なものにしてしまう 。その反発こそが 、既存の構造の原動力だからだ 。もっと違う戦い方をしなければならないのだ 。前世紀の共産主義者たちから学び 、歴史から学び 、うんこまんこちんこ 。さあ 、どうして笑っちゃうのかな 。それが大事なわけもよくはわかんないね。
ハッピーエンドは欲しくない
(2014-03-05)
売り上げランキング: 47,186



市井の人が気軽に世界に向けて出版出来るのがKindleだと思う。
インターネットの創生期にホームページを制作して公開する人が
時代の最先端のような感じだったが、今はKindle本を公開している人が
そうかもしれない。

ブログ、ツイッターって断片的な情報でまとまった知識体系というか
ちゃんとした情報にはならないけど書籍のスタイルなので情報がまとまりやすい。

Kindle本はサンプルである程度、無料で読めるので毎日おもしろいそうなタイトルを読んでいる。
サンプルから購入する確率は百冊に1冊程度である。

市井の人の作品はクズが多い。
ほとんどクズと言っても過言ではない。

本のクオリティーを保つ為には出版社と作家などのプロは必要だとも思う。

今回、「ハッピーエンドは欲しくない」を読んで非常に感動した。
市井の人の中に天才が隠れている場合があるんだと思った。
そしてそれに出会えてよかったと思った。

非常に素晴らしい作品だった。

杉本彩さんが犬猫殺処分ゼロの活動をしている。
素晴らしい事だと思う。

殺処分される犬猫を見てハラハラと涙している姿は美しい。

と同時に

「肉のない食生活は考えられない。」


とガンガンとローストビーフとか上等の肉を毎日、食べている映像も流れている。

犬猫は可哀想だが、
牛豚鶏は可哀想ではないようだ。

動物愛護に思うのはこのような矛盾で
ミンクの毛皮を着てクジラ、イルカを殺す日本人を非難するスピーチをしている
オリビア・ニュートン・ジョンとか。

菜食主義者が不殺生を説き動物愛護を主張するならば説得力があるが、
肉食をし、毛皮を来ている人が動物愛護を声高に唱えてもどうかと思う。

矛盾というか、
エゴというか、

バカというか。

でも、そんな矛盾だらけのおろかな杉本彩を好きだったりする。
デジタル技術の発展は物事の敷居を低くしてくれたように思う。
買い物をするのも自宅にいながら簡単に出来る事を基本に
出店もヤフオクで簡単に出来る。

ネット証券で株取引とか。

自費出版も無料で簡単に出来る。

昔なら敷居が高くて一般人に困難だった事も、簡単に出来るようになった。

敷居が高いと言えば、財団法人の設立なんて最高峰かも知れない。

最低3億円なければならないのが、300万円からに改正されたようだ。

300万円ならばある。

そんな訳で財団法人を設立してみようかと本気で思っている。

理由はあまりないが…………
暇だからか?
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