株式投資で資金30万円を5年間で160万円に増やすことに成功。今度はFX投資で300万円の資金で1日4,500円のスワップ金利収入を毎日ゲットすることに挑戦する。  ETFリートでバーチャル大家も目指す。 退職後は豊かな投資ライフを楽しむ  
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縄文式FX投資法
■デジタル縄文式FX投資法の真髄
①下がったら1,000通貨単位で追加購入を繰り返すことによって、「平均購入価格」を下げる。
②為替差益が保有通貨から発生する1日あたりスワップ額の3ケ月以上発生したら、一旦、売却し利益確定する。


必須科目中に言語学という科目があった。
3回連続で単位を落として、追試というかお願いして
どうにかこうにか単位を取得した。

その難解複雑で取得困難を表現してよく


言語道断、言語学概論と意味不明な絶叫を
居酒屋でしていた。

英語の文法も苦手なのに、その文法を更に複雑にした
言語学は本当に苦手だった。

でも、担当教授が言った

言葉の中にはDNAがあって、言語学を使えばそれを解明できる

との言葉には感動した。

言葉の中にあるDNAを見たいと思った。

学生の頃はチンプンカンプンだったが、
今、もう一度勉強してみたらどうだろうか?

空き家と言っても、構造部分の梁、土台が腐っているのは
改修するのは困難のようだ。

その家が改修するだけの価値があるかどうかの見極めは
さすがに素人では無理で、プロジェクトのプロに見極めしてもらっていた。

その後の改修作業は再生プロジェクトの指導を受けながら夫婦2人で
無理しないでゆっくりやっている。

左官、大工仕事の習得って楽しそうだ。

自分で住む家を自分自身で作業すると言うのは、いいなと思う。

自分で食べる野菜を自分で栽培するとか、
自分で食べる豚を自分で育てるとか、(屠殺まで自分でやったら命の大切さを体感する)

自作すると言うのは自己決定権というのだろうか
何か深く満足する充実感がありそう。

現代社会はあまりにもこの現実感が希薄というか、喪失しているように思う。

古民家を再生する作業にはその失われた感覚を復活させる尊い呪術的な
作用があるように思う。

ムカデやヘビ達の住処になっている廃墟のような空き家を
癒しの和空間へ再生するリフォームの作業と時間は、左官とか、大工仕事だけではなく
何か尊い祈りというか復活の儀式のように思う。

自分自身の手で金槌を持ち、左官コテを持ち
廃墟を復活させると言うのは素晴らしいと思う。

生きている実感を感じる。



空き家バンクから古民家をタダでもらって、
リフォームを自分でして移住した体験談を読んだ。

空き家再生プロジェクトのNPOがリフォームの左官、大工の技術支援と
リフォームの補助金の事務手続き補助をしてくれて
見事にリフォームを完了した。

この人はこの5年間で自分が主体となったリフォームを3軒も成功させている。
このリフォームは互助的で自分のリフォームを手伝ってもらったらば
人のリフォームを手伝うようになっている。

最初に自分達の自宅をリフォームして、
次に空き家を卓球場にリフォームしてプレイルームとして営業する。

次には長さ40メートル以上ある細長い町屋をゲストルームに
リフォームして宿泊業もやる。

場所は尾道なんだけど、いくらでも空き家があり、
リフォームしほうだいのようだ。

大工仕事ってとても楽しそうだと思った。

飲み会で中学の時、卓球部だったと言ったら
卓球場が出来るという夢のような話でおもしろい。

空き家問題って、社会問題かもしれないが
この本を読んでいると古民家は宝の山のような面もあると思う。

工作や大工仕事が好きな人にとって、
自分のアイディアを自作して居住空間を創造する行為の
悦楽はたまらないと思う。

空き家再生プロジェクトには建設技術者、工具などあり
その技能、使用方法のワークショップも充実していい思う。

人間の本能に自分の巣を自作する行為があるように思う。
古民家はそれを満たしてくれるように思う。


猫が庭に来るようになってから猫の家を5軒くらい作った。
素材はダンボールやプラスッチク製樽、バスタオル、古いTシャツなどの廃材を
利用した。

冬場は電気湯たんぽも使った。


なかなか理想的な猫ハウスが出来ない。

失敗した猫ハウスの残骸が庭の美観を損ね同居人の母から苦情を
言われた。

電子書籍を読むのには
AmazonのKindleか、
楽天のkoboだと思う。

楽天が電子書籍貸出サービス世界最大のオーバードライブ社を
合併子会社化した。

電子書籍のプラットフォームがKindleからkoboヘとも思うが、
koboには最大の欠点があると思う。

koboは視覚障害者への配慮が全くない。

KindleはAppleの純正であるi booksよりも視覚障害者機能のvoice overに対応している。

基本哲学がKindleの方がkoboよりも上だと思う。

楽天の三木谷はこの点を考えないとkoboが世界標準になることはないと思う。

サービスの品質を判断する時には障害者とか社会的マイノリティーに対する対応は
いい目安になると思う。

田舎で民度が低い地域は福祉行政が最悪のように。

Kindleの製品としての素晴らしさは視覚障害者向け機能が標準で素晴らしい事だと思う。




伏羲画卦は「易伝」の繋辞下伝の記述に基づいており、包犠(伏羲)が天地自然の造型を観察して卦を作り、包犠-神農-黄帝-堯-舜と続く聖人たちが卦にもとづき人間社会の文明制度を創造した。

中国全土の洪水・治水対策の功労者であった禹に対して聖人の舜から禅譲されて夏王朝が誕生した。

夏王朝は禅譲により誕生した唯一の王朝。
『世界全体が幸福にならないかぎりは、個人の幸福はありえない。』

と宮沢賢治は言うが、


『個人が幸福にならないかぎりは、世界全体の幸福はありえない。』

と私は思う。


大乗仏教の思想は原子力発電推進派の論調に似ている。

万人の幸福を追求すると言うのは一見、美しいが
間違っていると思う。

例えば共産主義の美談は百田尚樹の小説と同じように
ホラ話だと思う。

美談はだいたいがホラ話と思って間違いない。

孔子の巧言令色との言葉は正しいと思う。

被災者のひとりひとりの生活再建があって
地域の、そして日本の復興があるのではないだろうか?

東京オリンピックの建設の為に
東北の復興が遅れると言うのは基本的な考えが間違っているように思う。

順番として、復興があってそれから、東京オリンピックではないかと思う。

利休の茶室、
ジョブズのガレージ、
ユナボマーの小屋、
ドラえもんの押入れ、

偉大な思想は小さな、質素な空間の中での瞑想から
生まれたのではないかと思う。

根源的に人類は暗くて狭い洞窟の中で、
オオカミや熊などの猛獣や餓え、寒さを凌ぐ為に
深い思索を重ねた結果が偉大な発明や思想を
生み出した。

人類が火の使用を発明したのは
暗くて狭い、寒い洞窟の中だったのではないだろうか?

自然界の中で極端に非力な人類が生き残れたのは
火の使用方法を発見出来たからではないだろうか?

洞窟の中での深い思索のように
利休やジョブズは小屋中で瞑想した。

自分もそのような小屋が欲しい。
AmazonのRSSと新聞社のRSSを合併させる。

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日本経済新聞、読売新聞、朝日新聞。

例えば、愛人がほしいように別荘がほしい。
まあ、私の場合は結婚してないので本妻がいないのに愛人がほしいと言うのは
おかしな話だがそれでも愛人がほしい。

別荘と言うのは愛人だと思う。

日常と非日常というか、
人間の生活には非日常が必要なように思う。

極めて都会的な人の心の中にもまた、野蛮な狩猟採取の本能があり
その欲求が田舎暮らしを求めているのだと思う。

18歳の時に通っていた予備校の先生の趣味は
週末に代々木公園でホームレスとして野宿することだった。

わざわざ田舎暮らしをしなくても、工夫すれば都会の中にも
野蛮な狩猟採集生活を出来るのだが、新宿だと知り合いに遭遇する事があり
それが困ると言っていた事を思い出す。

変な噂が広まる前に、自分でホームレスになる事が趣味だとカミングアウトしていると言っていた。
ホームレス最中に予備校の職員に遭遇してしまったのだ。

他の人気講師があの先生、代々木公園でホームレスしていたとのネタも
素早いカミングアウトの為にウケなかった。

複雑で高度な専門知識を必要とする医者、弁護士、学者などは別荘と愛人で
日常と非日常の中での二重生活をする事で心のバランスを取っているのかも知れない。









増水時には移動出来る所が素晴らしいと思う。

方丈庵計画の参考にしたい。
外国為替証拠金取引・FX入門・ETFリート 退職に備える投資法