株式投資で資金30万円を5年間で160万円に増やすことに成功。今度はFX投資で300万円の資金で1日4,500円のスワップ金利収入を毎日ゲットすることに挑戦する。  ETFリートでバーチャル大家も目指す。 退職後は豊かな投資ライフを楽しむ  
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縄文式FX投資法
■デジタル縄文式FX投資法の真髄
①下がったら1,000通貨単位で追加購入を繰り返すことによって、「平均購入価格」を下げる。
②為替差益が保有通貨から発生する1日あたりスワップ額の3ケ月以上発生したら、一旦、売却し利益確定する。

最強オセロゲームとして名高い
リバーシ99を攻略した。

攻略方法を伝授してもいいですよ。



いなくなって久しいゲロニャンコの思い出


ゲロニャンコは嚥下機能に障害があった。

それは幼児期に長く栄養失調の状態が続いた為かとも思う。

自分でもその事を自覚して来て餌を与えると二口、三口食べてしばらく休んでから再び食べるという事を繰り返してゲロをしなくなって来た。

食事を休んでいるインターバルの間は虫、スズメに反応してジャレたりして遊んでいた。

ある日のこと食事中にゲロニャンコは何かに反応してゴロゴロして遊んでいたら、

突然、カアーという声ともにカラスがゲロニャンコを急襲した。

ゲロニャンコは逃げようと反応したが時、遅くカラスの脚に鷲掴みにされ空中2、3メートル上がった。

その時に空き地の草むらの中から電光石火、ジャンプ一番、もう空中高くいるカラスに飛びかかり忍法 飯綱落しの体勢に入った動物がいた。

ゲロニャンコは空中で解放され、子猫といえども猫の驚異的身体能力でキャット空中三回転で無事に着地した。

飯綱落しを決めらたカラスは頭から落下したが、どうにかフラフラ墜落しそうになりながら我が家の庭から逃げて行った。

カラスの羽が空中に舞っている中にいたのはゲロニャンコの親猫だった。

ゲロニャンコが捕らえられて空中にいる状態から親猫が飯綱落しを決めるまではほんの2、3秒の一瞬の間であった。

庭に残ったカラスの羽がなければ幻のように思ったかもしてない。

猫は百獣の王の親戚なんだとしみじみと思った。

ゲロニャンコの親猫は空き地の草むらの中から自分の子供を見守りしている事にも感心した。

ゲロニャンコの親猫はシリアスで重い雰囲気の猫で確かに白土三平が描いた猫のようである。

忍者猫。

それに反して当事者のゲロニャンコは相変わらず楽天的、ノーテンキぶりを発揮して親猫に無邪気にジャレている。

カラスとジャレて遊んでいたとでも思っているのか?

巣に持ち帰られ、生きたまま目玉をくり抜かれたかも知れない事を全く知らないないでにゃーゴにゃーゴといっている。
老子は縄文人を理想としていると思う。

国家の目的はいかに大きくなるかではなく、いかに長く継続出来るかと言っている。

日本列島の縄文人の国は1万2千年続いた。

これは世界史の中でも異例な事である。

エジプト文明が3千年、
中国だって5千年、

1万2千年というのは驚異的なことだ。

老子の生きていた時代は縄文晩期にあたる。

釈迦、孔子に多大な影響を与えた老子が縄文人から深いインスピレーションを受けていた事実はこれから人類が進むべき道しるべのように思う。

日本列島の縄文人は自然と調和したシンプルで美しい文明を持っていたと思う。

基本理念は「無主無従」。


トルストイは「イワンの馬鹿」でそんな国家を描こうとした。

日本列島で弥生時代に入って首だけの遺骨、ヤリが刺さった遺骨などが発見されているが縄文時代の遺骨でそのような殺人の痕跡を示すものがほとんどない。

平和な社会だったのでないかと思われる。

具志堅用高とか
高見盛とこと振分親方など、

縄文人の影が濃いと思われる人々の人柄は個人的というよりも、もっと根元的なDNAレベルでの優しさのように思う。

東北、沖縄の人々の温かさは
関西人のえげつないと比較すると
人種の違いではないかと思ったりする。

現代社会、現代文明は
特に原子力発電を推進する人は
縄文人から学ぶべきだと思う。


旧石器時代の日本列島は大陸と地続きだった。

北と南側が地続きで、日本海が湖のような状態だった。

マンモス、ヘラジカ、ナウマン象を追って日本列島に人間が来てそのまま住み着いたのが縄文人の祖先だ。

南方系、北方系がある。

何の根拠もないが自分は北方系のように思う。

なんとなく、アムール川の記憶が残っている。







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30 Google Gesture from Berghs School of Communication on Vimeo.

}

手話を音声化するアプリ。

素晴らしい。

技術の進歩はかくあるべきだと思う。

核兵器のように殺人の為に技術が進歩するべきではない。
我が家にゲロニャンコが来なくなって10日程になる。

何処に行ったのだろうか?

そもそもなんで野良猫の子猫と関係を持つことになったのだろうか?

会った時はガラガラに痩せて歩くたびにグラグラ腰が左右に振れていた。

顔中、目ヤニだらけで見るも無残な状態だった。

しかし餌をやったりして、近づいて思ったのだがこのゲロニャンコの性格はかなり楽天的で愉快な性格だった。

悲惨な環境でそれに伴う栄養失調で性格も狂暴だったりするのではと思ったが虫とかスズメに反応してじゃれたりしていた。

空き地の乾燥した雑草の空間が好きでそこで爆睡していた。

空き地に軽トラが入って来ても気づかず爆睡を続け、あやうく轢かれそうになったりしていた。

西岸良平の漫画の中に出て来そうな猫だった。

栄養失調でガラガラでも子猫らしいかわいさが残っていた。

詰まらせながらも懸命に餌を食べている姿を思い出すと胸に迫るものがある。
猫は我が家の庭には来なくなった。

と思ったが早朝にヤクザニャンコが来ているのを見た。

ヤクザニャンコらしくヨタ歩きで悠然と歩いていた。

尿を植木、壁、なんと窓ガラスにまでの別幕無しに引っ掛けている。

コラ!

と追い払をうとすると
それでも悠然と振り向く。

オレの後ろに立つな。
とゴルゴ13のように人を睨む。

本当に図々しい猫だ。

我が家を自分のテリトリーとして見回りしているのだろう。

ヤクザの地回りという感じだ。

猫だけでなく、他の動物もテリトリーがあってそれを獲得して守る事が生きていくことなのかも知れない。

人間も国家間だけでなく、個人でもそれぞれテリトリーを必要としている。

それぞれに空き間を探し出してひっそりと生息している。

ヤクザニャンコが勝ってに我が家をテリトリーとしているが誰の許可を得ているのだろうか?

しかし、思えば

我が家というが土地を不動産屋から購入して、国に固定資産税を払っているから
自分のテリトリーとしているが本質的には土地所有、国家、領土なんていうのは幻想だと思う。

ヤクザニャンコのテリトリーと同じもので根拠なき主張なんだと思う。

領土争いはヤクザニャンコの尿と同じく困ったものだと思う。

それにしてもゲロニャンコは元気にやっているだろうか?

内田百間の気持ちがよく分かる今日、この頃である。




左右をつなぐケーブルもない完全ワイヤレス ステレオヘッドホン(イヤホン) Earin が、Kickstarterで資金調達&予約キャンペーンを開始しました。

「世界最小のワイヤレスイヤホン」をうたう Earin は、片方の重さ約5g・直径14mmという超小型のBluetoothワイヤレスイヤホン。

左右独立の小型軽量設計に加えて、ドライバには電力効率が高く解像感に優れるバランスドアーマチュア式を、Bluetoothコーデックには低遅延高音質のaptXを採用することや、カプセルと称する小さな筒状の収納ケースが充電器を兼ねるデザインも特徴です。

補聴器にいいと思う。




①古いiPhone。

②イヤホンジャック型Bluetoothトランスミッター。

③Bluetoothイヤホン。

④補聴器アプリ

EasyHearingAid

http://app-liv.jp/477648318/



高齢者特有の高音域の難聴に合わせて音域を調整する。

このアプリは音域調整が可能。

Bluetoothイヤホンは高価であればあるほど音質がいいと思う。






使い方

①イヤホンジャック型BluetoothトランスミッターとBluetoothイヤホンをペアリングする。

②iPhoneの補聴器アプリを起動する。

③イヤホンジャック型BluetoothトランスミッターをiPhoneのイヤホンジャックに挿入する。


④Bluetoothイヤホンの音量音域を調整する。

Appleのアプリを利用してBluetoothイヤホン型の補聴器を創った。

Appleの規約で補聴器アプリはBluetoothイヤホン対応するのを許されていない。

技術的には可能でもAppleの規約が許さない。

補聴器アプリという名称も医療関係の法律で禁止されているようだ。

素人が医療機械を勝ってに製造するのを許さないらしい。

有線のイヤホンでは補聴器にならないのでAppleの規約を遵守しつつBluetoothイヤホン対応にするというのが苦労した点だった。

イヤホンジャック型のトランスミッターを使用する事でBluetoothイヤホン対応をする事が出来た。

iPhoneの性能を活用すれば音域に合わせた多チャンネル型の補聴器が完成した。

地元の電気屋が売りに来た76万円の補聴器の性能を軽く上回る。

母に試してもらったら、良く聴こえるとの事。

まあ、課題としてトランスミッターの稼働時間が5時間と短いことか。

まあ、5時間でも充分とも思えるが
稼働時間の長いトランスミッターを探したいと思う。

費用は1万円どころか、5千円代で出来た。

高い補聴器を買わされている高齢者の為に補聴器の作り方を無料公開したいと思う。
ゲロニャンコと呼ばれようと、
クサレニャンコと呼ばれようと、

栄養失調の子猫は日に日に元気になって来た。

子猫の中の生命力に感動する。
若い生命力。

栄養失調の子猫の中にも、生命力が溢れているのを感じる時に命に対する尊崇の念を感じる。

いつものように子猫に餌をやっていた。
嚥下がうまくいかなく吐き出しそうになりながらも子猫は一生懸命に食べている。

その時に白い物体がものすごい勢いで子猫にぶつかって来た。

子猫も1メートルくらい前にその白い物体に反応し後ずさりしたが、衝突して上に乗られたがそのマウントポジションを回転して解除し空き地に逃げたがその白い物体はしつこく追跡して空き地をものすごいスピードで追走して行った。

白い物体は最初は犬かと思ったが、大きな猫だった。

何の予兆もなく、ほば通り魔的に子猫を襲撃して来た。

次の日、この白い大猫は5匹の猫と共に私の家の狭い庭に集結していた。

この中には子猫と親猫はいない。

この白い大猫は毛並みも良く、太っていて野良猫のようではない。

顔は猫ながら極道であった。
ゴルゴ13に似ている。

猫の世界の掟は知る由もないが、
極道猫なら任侠道というものがあってもいいのではないかと思う。

栄養失調の子猫にフルアッタクしなくてもいいのではないかと思う。

私の家が新猫屋敷のような状態になった。

このヤクザニャンコの集団には餌もやらないし、追い払うのだが連日
私の家を訪問する。

スイス銀行へ300万ドル振り込め的な目で人を睨む。

4日間くらいでヤクザニャンコの集団は来なくなった。

しかし、ゲロニャンコ親子も来なくなった。

あの状態では生きていくのは困難だろうと思う。

せっかくこれから栄養失調も改善して、少しは楽に生きて行けそうだった。

幸の薄い猫だったと思う。

何処かで元気にゲロニャンコしてればいいなと思っている。
外国為替というか、
通貨の金利の事を考えた。

為替の動き同様に、
政策金利も予測困難である。

様々な指標・統計、高等数学を使ったパラメータなどのツールが無数にあるがだから結論は何なのかと言うのは、神のみぞ知るレベルだ。

私はシンプルに人口増加率と政策金利は深い相関関係があるのではないかと思う。

日本のゼロ金利は人口増加率がマイナスが大きな原因だと思う。

オセアニア通貨の高金利は人口増加率と関係しているように思う。

ユーロの低金利もしかり。
南アフリカの高金利もしかり。

米国は現在、低金利だが5年くらいの間に通常の金利に戻ると思う。

人口増加率を基に長期で投資するスタイルにしようと思っている。

ジョブズの伝記を読んでジョブズは変人だと思った。

エキセントリックなジョブズのエピソードが満載されている。

でも、本当に彼は変人だったのかとも思う。

ジョブズの創った会社、製品があまりにも常識・道徳・理念を備えている。

それは利益、性能だけでなく道徳的にも素晴らしいからだ。

Appleのウィルスに対する考え方もだが、ポルノに対するAppleの考え方も極めて常識的で伝記の中のエピソードとは関連できない。

ジョブズのエピソードはある意味で彼の天才性に対しての美談もあるのだろうと思う。

総務省がジョブズのような人間を育成する事で

変人募集

をしている。

バカではないのかと思う。

変人募集して集まった人の中に
100%、ジョブズのような人がいるわけない。

総務省が育成したジョブズという発想そのものに吐き気がする。
ホームページ、ブログを閲覧しただけでインターネット銀行のID・パスワードを盗まれるとか、ルーターのソフトを更新するとやられるとか不安だ。

私は基本がネット銀行だから。

Windowsを使わないで、
Macを使うのが一番の対策ではないかと思う。

Appleは製品の基本設計部分からウィルス対策しているので、そもそもAppleを対象としたウィルスソフト自体が存在しない。

Windowsはウィルスソフトとウィルスのイタチゴッコであまりにも強力なウィルスソフトをインストールするとパソコン自体が動かなくなると言う本末転倒の事がよく起こる。

バカではないかと思う。

今できる最善のウィルス対策は
Macを使う事ではないか。
子猫に餌をやるが、すぐに吐き出す。
少しは食べれてるようなので、
1日に何回かに分けて餌をやる。
それでも必ず吐き出す。

すぐに吐き出さないで後から吐き出す事もあるらしく駐車場とかにもゲロがある。

子猫がいた場所にゲロがあるという感じだ。

それなので餌を与えても相変わらずガリガリに痩せているが腰がグラグラするのはどうにか改善されたようでちゃんと歩けるようにはなった。

名前がないので

ゲロニャンコと命名した。

ゲロニャンコと呼ぶと
猫といえども悪意のある命名はわかるのか無視する。

毎日、餌を与えているのに・・・・・

では、もっといい名前をと思った。

目ヤニが大量に出て目が腐っているので

クサレニャンコと命名したが
ますますなつかなくなった。

何かいい名前を考えようと思う。





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