株式投資で資金30万円を5年間で160万円に増やすことに成功。今度はFX投資で300万円の資金で1日4,500円のスワップ金利収入を毎日ゲットすることに挑戦する。  ETFリートでバーチャル大家も目指す。 退職後は豊かな投資ライフを楽しむ  
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縄文式FX投資法
■デジタル縄文式FX投資法の真髄
①下がったら1,000通貨単位で追加購入を繰り返すことによって、「平均購入価格」を下げる。
②為替差益が保有通貨から発生する1日あたりスワップ額の3ケ月以上発生したら、一旦、売却し利益確定する。

現在、建築=コンクリートというくらいにコンクリートに対する信頼というか
依存心が強い。現代人、現代文明。

坂茂は、コンクリートと建材に疑問を持っている。

大きな震災で倒壊した場合、
コンクリートの下敷きになって多くの人が亡くなる。

もしくは、コンクリートの建築の最高峰ともいえる防波堤は津波の前では無力だった事。

解体処理に大変、手間がかかるコンクリート。

ダイナマイトでビルを爆発解体したとしても、大量の産業廃棄物が発生する。

例えば、古民家などの場合では良い梁材などの建材はリサイクルされ別の建築に使われるがコンクリートの場合は産業廃棄物になる。

坂茂は建材としてのコンクリートに様々な疑問を持っている。

それはコンクリートだけでなく、現代文明そのものに対する疑問になる。

原子力発電所のコンクリート建屋が水蒸気爆発で紙のように吹っ飛び日本国中
、いや世界中に放射能をばら撒いた。

津波に対して無力だったコンクリートは原子力発電の事故に対しても無力だった。

確か民主党は
コンクリートから人へ

というスローガンを言っていた。

彼らのスローガンも無力だったが、
私達はコンクリート神話からの脱却もしなければならないと

坂茂の紙の建築を見ていると、
そう思うのである。
建築家 坂茂がなぜ、建築に紙筒を使うようになったか?

その理由がおもしろい。

世界各国の震災現場で彼が見たものは、地震で倒壊した建物の中で亡くなった人達だった。

坂茂は言う。

地震で地面がどんなに揺れたって人は死がない。

人を殺しているのは、建築なんだ。

倒れた建築のコンクリートの下敷きになって多くの人が亡くなっている。

紙筒であれば、軽いし柔らかいのでコンクリートのように人を殺す事も少ない。

と言っている。

彼は地震の倒壊で建物が人を殺す事にかなりの衝撃を受けたようで、家具の下敷きになり人が死んでしまわないように
「家具の家」というコンセプトでも建築している。

家具を構造体として壁にして、地震で家具が転倒しないようにした建物。

家具そのものが壁というか、
壁そのものが家具という建築。

紙筒というのは、世界中どこでも手に入るらしい。

布の生地の芯、工事現場でもコンクリートの型枠工事で大量に使われるらしい。

事務所でもFAX、トレシングペーパーの芯は紙筒。

紙筒は雑誌、ダンボール、事務用紙などの廃紙を合成して作ったリサイクル製品である。

世界中どこでも安価に入手しやすく、強度耐久性もあり、加工性にも優れ、

そして、地震で倒壊しても中の人間はコンクリートのように傷つけない。

坂茂の深い思索と洞察の結果が
建築材としての紙筒なんだと思う。

自分の職場にいた人は短絡的なニワトリ並みの考えしかない人達ばかりだったので、板茂氏のような深い考えに出会うと感動する。

坂茂は深い考えだけ出なく、
行動力、実行力も合わせ持っている人で
なんのコネクションがなくても世界中の難民キャンプ、震災現場に行って
困っている人々の為に住居を提供する。

東北にも行って、避難所でプライバシーを守る紙筒の簡易間仕切りシステムを提供している。

結果として、その間仕切りシステムは300の避難所で使われた。

避難所を管理してる役所にたびたび断られたらしい。

間仕切りがあると管理がしづらいのでダメだと平気な顔をしていう役人に彼は多いに憤慨しているが、憤慨しつつも諦めないでその間仕切りシステムを普及して行く忍耐力、実行力も凄いと思う。

ニワトリ並みの短絡的な考えしか持っていない公務員相手に、彼の間仕切りシステムを設置するにはかなりの苦労があったと思う。

宮澤賢治クラスの偉大な人間だと思う。
世界的な建築賞を受賞した坂茂の
紙のログハウスに感動してる。

基礎がビールケースに砂袋を入れたもの。

紙といっても、防水加工された紙筒。
リサイクル紙を使っていて強度は材木と
同じで日本の建築基準法もクリアしている。


そのログハウスは、方丈記の方丈庵そのままで感動した。

災害時の仮設住宅としての紙のログハウスらしいが、耐用年数は10年以上でも大丈夫らしい。

この世は仮の住まい。
全ての建築は仮設住宅なのではないかと思う。
30年以上の長きに渡り苦しんで来た花粉症が治ったようだ。

鼻水が出ない。
眼が痒くない。

信じられない。

原因はよくわからない。

私の場合、花粉症の前駆症状として、

皮膚にアトピー性皮膚炎が出て
耳の穴が痒くなり、

そして眼が痒くなり、鼻水が止まらなくなって、不眠症になって体調を崩して
一週間くらい寝込むのが

春のローテーション行事だった。

アトピー性皮膚炎、耳の穴が痒くなっているがなぜか今年はここで止まっている。

不思議だ。

入院してずっと病院いて外出してない時でも花粉症にはちゃんとなっていた。

花粉症が治った原因を考えて見ると、癌予防になるというので、LG21というヨーグルトを毎日、食べている。
食べ続けて、2年以上になる。

このヨーグルトは高いので、ヨーグルトメーカーで自作して、母と2人で一週間で1キログラムを食べている。

自作納豆はやめたが、ヨーグルトは続けている。

厳密に言うと、私はあきて辞めたが母がヨーグルトの作成を続けている。

花粉症が治った原因はよくわからないが、治ってよかった。

春眠、鼻水が止まらずから

30年ぶりくらいに、

春眠、暁を覚えず

というのを味わっている。
電子書籍を近頃、たまに買う。

昔から電子書籍はあったが買った事はなかった。

それはノートパソコン用の電子書籍で、机の前に座って四角のパソコン用のディスプレイで文字を読むのを読書とは思えなかった。

読書とはなんだろうか?

とりあえず、
ゴロゴロしながら、文字を読むことだと思う。

30分に1回くらいは腹ばいの姿勢で文字を読めなければ読書といえない。

このゴロゴロするには、なんといっても
印刷物の紙の集合体である本は優れている。

パソコンはゴロゴロしながら使えないので読書するツールとしてはダメだと思う。

だいたいコードが邪魔だ。

では、携帯電話では?
コードレスだしと思うが、私にとっては画面が小さすぎる。

ここでiPadになる。

iPadのサイズは本当に絶妙だと思う。
ジョブズは本当に天才だと思う。

iPadを縦向きにして電子書籍を読むと本当に読みやすい。

これぞ読書と思う。

漫画の場合、紙の本で読むよりも画が大きくてきれいだ。

iPadはバックリンクで電子書籍を読みながら音楽も流せる。

漫画を読みながら、王様の曲を聴く時にデジタル縄文人として生まれて来て良かったと幸せを噛み締める今日、この頃である。

そんな理由で近頃、電子書籍を購入するようになった。

電子書籍は場所を取らないのも良い。
どんなに買っても、全部、iPadの中に入る。

本棚の本を全部、自炊して電子書籍化してiPadの中に入れて本棚を処分する人もいるらしい。

本棚が家からなくなったら、かなりスペースが生まれる。

場合によっては、家の中に部屋がひとつくらい増える場合があるかも知れない。

立花隆、猪瀬直樹などは本の為だけにビルを持っていた。

地下から5階くらいまで、本で一杯のビルをテレビで見せていた。

自分の知識量は5階建てのビル一杯、以上に凄いとのハッタリなのだと思うけれど、恐らく自炊して電子書籍にすればビル5階分の書籍も、iPad一台にきれいに入ってしまうと思う。

猪瀬直樹はそうすれば、5000万円を借りる必要はなかったかも知れない。

司馬遼太郎記念館の
司馬遼太郎の書斎を再現した天にそびえる作家の本棚も、電子書籍化すれば手のひらサイズに収まってしまう。

これは紙幣にも言えることで、猪瀬直樹も5000万円をビットコインでやりとりしたらバッグも、貸金庫もいらなかったと思う。

とりあえず、iPadでの新しい読書方法はいいなと思う。

眼が疲れている時は、視覚障害者モードにして、朗読させるのも良い。

視覚障害者モードにするのは、ホームボタンを3回押すだけという手軽さだ。

それだけで、視覚障害モードになる。

そして3回、ホームボタンを押すだけで通常モードに戻る。

バリアフリーと言うか、
障害者に対する配慮を超えている。

非常にユニバーサルデザインだと思う。

iPadは本当に素晴らしいと思う。

iPadは人類の宝だと思う。



本を読むと目が疲れる。
なので、朗読テープというか、
オーディオブックが楽だと思うが
オーディオブックは最新の本には対応していない。

オーディオブックは宮沢賢治、芥川龍之介など古典、名著が多く最新のベストセラーなんかの朗読本はない。

私の場合、目が疲れるが読書する気になれば目を使って出来るが視覚障害者の人はどうしてるいるのだろうと思った。

社会福祉協議会の広報の朗読テープがあると書かれていたが、なかなかアナログな方法だし、そもそも視覚障害者が広報のテープがあるという情報をどうやって知るのだろうとも思う。

図書館の朗読ボランティアもそうだが、視覚障害者の人が読みたいと思っているタイトルが朗読ボランティアの人が作ったリストにあるのかと疑問に思う。

怠惰な私は朗読してくれるアプリとかないかと検索しまくった。

結果としてiPadに標準で視覚障害モードがあること知った。

iPadの全部の操作が目が不自由な人でも出来るように標準でなっているのには驚いた。

しかも、非常に完成度が高い。
福祉機器を高らかにうたっているがトンチンカンな機器が多くある。

しかし、iPadの視覚障害モードは、iPadの製品として完成度そのままに素晴らしい。

ウエブ、メールの読み上げはもちろん、電子書籍の読み上げもする。

アマゾンのKindleの読み上げは完璧にやるが、楽天のKOBOの読み上げはちゃんとしない。

楽天はiPadの視覚障害モードに対応してない。

ここら辺が一流と二流の違いだと思う。

なんで、楽天は視覚障害モードに対応させないのだろう?

これでは世界制覇は無理だと思う。

そう言えば、以前の職場でホームページ作成講座というものに参加した事があった。

講師は早稲田を卒業したばかりのアタマデッカチそうな若者であった。

写真のアップロードの注意点で彼は言った。

視覚障害者の方もこの広報を見ますので、写真のファイル名はわかりやすい名前と簡単な説明を入れてアップロードしてください。

読み上げソフトで読み上げて目の不自由な方もわかりますので、写真のアップロード時には必ずしてくださいと言っていた。

さすが、早稲田大学卒業は違うなと私は関心した。

知性というのは、優しさなのだと思う。

それと同じものを、このiPadに感じた。

とりあえず、Kindleの電子書籍をiPadに朗読させて寝ながら聞いている。

本当に便利だと思う。

視覚障害者の方にiPadを使った読書方法とか教えてやりたいと思う。

とりあえず、広報の朗読テープを使っている社会福祉協議会に教えてもいいかもしれない。
母の補聴器を買いたいと思い、
地元の電気店の人に来て貰った。

家で試着してまあまあだったので購入しようと値段を聞いた。

聞いたら値段を言わないで、
こちらになりますと用紙を渡された。

その中に内訳、システム合計の値段とか書かれていた。

7万3千円ですか?

と聞くと

いや、73万円です。

と言われた。

ちゃんとした補聴器はこのくらいの値段します。


との事を言っていたが、当然断った。

73万円の補聴器を買う人がいるのだろうか?

この地元の電気店は親切そうだが、注意が必要だと思った。

後日、屋根のテレビアンテナが傾いているので見てみましょうと言われて耳の遠い母が対応していた。

私も傾いたアンテナを見てくれるのだから親切だと思った。

終わったら、10万円を請求された。

理由を聞いたら、
母がBSアンテナを付けて来れと頼んだという。

母に聞いたら、
アンテナを交換した方がいいと言われたので、お願いしますと行ったが
細かい事はよく聞こえなかった。

10万円は払ったが、悪質だと思う。

個人の電気店は良心的なのかと思うが、
実際にはそうでもない。

注意したい。

アプリを利用して、自作の補聴器システムを構築するかと思う。

電気店に聞いた補聴器の話では
補聴器は低音中音高音とか5チャンネル以上持っていなければ、補聴器として実用レベルでは使えないとの事だった。

母の聴力を測定したら、高音域がかなり重症で最低でも5チャンネル以上の補聴器が必要ということで、73万円との事だった。

その重症の聴力検査の結果を利用して、
不必要のアンテナを取り付けられた。

アプリとスマホとワイヤレスイヤホンを使えば5チャンネル以上の補聴器を自作出来るのではないかと思う。

費用は5千円くらいで、出来ると思う。

73万円で市販されている補聴器を5千円で自作したら、なかなかおもしろい。
報道されているビットコインの仕組みであまり説明されていない点がある。

採掘すると25ビットコインが手に入るというものだが、ここがちゃんと説明されていない。

この採掘と呼ばれいるものは、実はビットコインの取引を世界中のパソコンに監視させている。

すべてのビットコインの取引を10分度に監視させて、最も早く全ビットコインの整合性を証明した人に報酬として25ビットコインを提供するというシステムである。

これがビットコインのユニークで、非常に優れたところで一極で中央サーバーで監視させるシステムよりも、経費的にも、安全性も格段に優れている。

一極で監視しているサーバーの場合、ハッカーは1台のスーパーコンピューターを攻撃すればいいのだが、


ビットコインを攻撃しようとすると、ビットコインに参加している世界中の無数のパソコンへ攻撃しなければならない。

ハッカーとしては、攻撃するのはかなり面倒になる。

ビットコインの価値が高まれば、この採掘者と呼ばれるシステム監視者の数は増大してくるのでますますハッカーの攻撃は困難になる。

25ビットコインの価値は300万円を超えている時もあった。

現在でも、100万円を軽く超えている。

今回のビットコインの取引所のハッキングの詳細を知りたいと思っている。

私が調べた限りではビットコインのシステムはかなり優れていて、インターネットの空間がなくならない限り継続出来ると思う。

ただ、世界制覇を目論むグーグルが独自の仮想通貨を開発中で、そうなればビットコインを潰したいと思うのではないかと思う。

当然、アメリカ政府もビットコインを潰したいと思っていたので

今回の攻撃に関与しているように思う根拠だ。

スノーデンの告白を読んで見れば、恐ろしいハッキング、プライバシー侵害とかをアメリカ政府はグーグルを使ってやっている。
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