株式投資で資金30万円を5年間で160万円に増やすことに成功。今度はFX投資で300万円の資金で1日4,500円のスワップ金利収入を毎日ゲットすることに挑戦する。  ETFリートでバーチャル大家も目指す。 退職後は豊かな投資ライフを楽しむ  
2008/04123456789101112131415161718192021222324252627282930312008/062008/04123456789101112131415161718192021222324252627282930312008/062008/04123456789101112131415161718192021222324252627282930312008/062008/04123456789101112131415161718192021222324252627282930312008/062008/04123456789101112131415161718192021222324252627282930312008/06
縄文式FX投資法
■デジタル縄文式FX投資法の真髄
①下がったら1,000通貨単位で追加購入を繰り返すことによって、「平均購入価格」を下げる。
②為替差益が保有通貨から発生する1日あたりスワップ額の3ケ月以上発生したら、一旦、売却し利益確定する。

 基本はインカムゲイン、運が良ければキャピタルゲインをすぐに確定する。

 ①基本的にはインカムゲインである
  利息、配当金、株主優待で着実に小さくても収入があるポジションを取る。

 FXのスワップ、リートの配当金(家賃収入)、株主優待の食事券、それと松井証券の「預株」

 ②もし、「売り買い」で儲かりそうであれば、迷わず売って利益を確定する。

  上がったらものは、必ず下がるし、下がったものは必ず上がる。

 これが私の相場を研究した結果である。
 需要と供給と言ってもいいかも知れない。
 もしくは、神の見えざる手。

 または、相場はあざなえる縄のごとし


 である。
 


 管理社会システムの中の個人は、このネズミと同じだとネオは言う。



 しかし、組織社会から外れた個人は川田亜子さんのようになるのだろうか?
 組織に属する人生は、幸福なのだろうか?
 家畜的な、民百姓の幸福。
 
 個人で社会の中で生きていくには、あらゆる面で超人的な力がなければ生きていけない。
 川田亜子さんはTBSに所属する人生のほうが、結果的にはよかったのだと思う。
 彼女のご冥福をお祈り致します。
 私の投資目的は「セカンドライフ」である。

 セミリタイアと言ってもいいかも知れない。

 「不労所得」で生活することである。

 私はガツガツしてないので、不労所得で月に10万円あれば、
 生活できると思う。

 しかも、ヒマしのぎに世界情勢を考えることもいいと思う。

 とりあえず不労所得システムを構築したいと思ってる。

 不労所得システムの構築後の目標は、「不老不死」システムの構築と思っている。
 最終的には「仙人」になりたいと思っている。
大きな流れで言えば、世界の基軸通貨は米ドルからユーロへ移行するのではないかと思う。

 何度も言うが、大量生産、大量消費、大量破壊のアメリカ型の世界は前世紀であり、
 これからの時代はそんなスタイルでは地球環境がもたない。

 何か新しいスタイルが生まれると思う。

 現在のポジションから発生した、未決済のスワップ累計は
 先週末で573,540円になる。


 これはある程度、計画どうりで満足している。

 株ならば 「塩漬け状態」になると、黙って見ているしかないが
 FXならば、毎日、少しずつ「塩漬け状態」が解消されるのである。

 金利を貰えるポジションと言うのは、本当にありがたいと思う。 =「金持ち」
 逆に、金利を払わなければならないポジションは不幸だと思う。=「貧乏人」
 現在のポジションになった反省をし、次の投資に活かしていきたいと思う。

 まず、自分の投資理論どうりに「売り買い」をしなかった。
 私は「1000通貨」単位で取引し、為替の変動リスクを回避する投資方法を考えていたが、
 コスト削減とスワップ利息に目が眩んで「1万ドル通貨」単位での取引をした結果、
 為替の大幅の下落に、追いていけなくなった。

 「1000通貨」単位の取引であれば、今回の暴落にも負けないで
 ポジションをキープできたと思う。

 「1万通貨」だと
 手数料が無料。
 スワップが有利。

 この点に目が眩んで、最初の方針を変更したのが失敗の原因だと思う。


 スワップは、NZDで説明すると
 1万通貨単位で取引すると1日に175円発生する。

 1000通貨単位だと、1日17円になる。
 銭の単位が切り捨てされる。

 もし、1000通貨単位で10回取引して1万NZDのポジションを保有しても
 なぜか、1日170円のスワップになる。

 同じ1万NZDのポジションでも、スワップに違いがでる。
 しかも、1000通貨単位の取引には手数料が発生するのである。

 そんな理由で、「1万通貨単位」での取引をし、為替リスクの変動を回避できなくなった。
 
評価損益 :-2,154,440

================================

◆ ドル/円(買)
 未決済ポジション :95,000
-----------------------------
 評価損益 :-1,657,140

◆ NZドル/円(買)
 未決済ポジション :40,000
-----------------------------
 評価損益 :-363,100

◆ ランド/円(買)
 未決済ポジション :100,000
-----------------------------
 評価損益 :-134,200

 
 南アフリカのZARもそうだが、
 金利が高いマイナー通貨はリスクも高いので取扱いには注意が必要だと思う。

 南アフリカは非常に治安が悪いらしい。
 殺人・強姦が世界一の発生率らしい。
 
 それと、エイズの蔓延率も世界で3本の指に入るらしい。

 10万ZARのポジション、日本円で130万円くらいだが、
 これ以上は保有しない方がいいと思う。

 南アフリカはワールドカップサッカーと言うイベントの開催地としての投資です。
 現在、「ISKスワップ逆転現象」が発生しているらしい。

 本来ならば、毎日発生し、収入になるはずのISK/JPYの「買い」ポジションで
 マイナススワップが発生している。

 特異現象らしいが、解決の目途が立たないらしい。
 理由は私の知能では理解できない。


 【kakakufx】
今週のISK関連のスワップ逆転現象について
2008年4月8日

今週に入り、ISK関連のスワップが金利差を反映しない状況となっております。
当社が得た情報を総合すると、この現象はアイスランドの政策金利引き上げや、米国発のクレジットリスク懸念の一時的な後退が引き金となって、短期的にISKに買いが集中、その結果日々為替市場からロールオーバーされるアイスランドクローナの金額が現地の金利市場を大幅に上回る規模となっているため、金利裁定が機能しなくなっているものと推測されます。
(現地の金融機関、資金市場に政策金利レベルの金利を払って、アイスランドクローナを調達するニーズが無い状況)

この現象はすぐにISK下落リスクにつながるものではありませんが、そもそも市場規模が小さいために起こる特異な現象ではあり、また、今後この状況が続くことにより、投機筋がISK買いのポジションを維持できなくなった場合、逆に大きなISK売りの流れになる可能性も否定はできません。

いずれにせよISKはじめ流動性の低い通貨には常にこの種のリスクが伴います。お客様に於かれましては、不測の事態にも対応できるよう保守的なポジション運営を心がけていただけるようお願い申し上げます。

【hirose-trader】
HiroseTraderをご利用のお客様へのお知らせ
2008年04月08日(火)10時40分
このたびISKのリスクが高まっているとの事由により、インターバンクのスワップポイントが大幅に変動し、買いポジションでもスワップポイントがマイナスになっているとカバー先から通達がありました。

一時的なものであるとの見解ではありますが、ISKのリスクが高くなっていることには違いありませんので、お取引をされる場合は、十分ご注意いただきますようお願い致します。

【astmax】(4/9追加)
・ 4/7 付けのISK/JPY の買い持のスワップにおいて参考値で6円の支払いとなっております。
弊社カバー先であるSaxoBank にも確認を行い、当スワップに間違いのないことを確認して
おります。
・ 現在、インターバンク市場において、ISK のリスクが高まっているとの認識があり、参加
者の多くがISK のポジション持つことを嫌気し、その結果、スワップレートが政策金利
のターゲットから乖離するという現象が起こっています。これが4/7 付けのスワップにお
いて発生したスワップ逆転の背景です。
・ かかる状況下、スワップの逆転現象がいつ正常に戻るかという見通しは立っておらず、む
しろ逆転現象が継続されるリスクが高まっております。
・ 又、スポット市場においても、流動性の低下が起こっており、取引時間帯であっても同通
貨ペアの値段がクウォートされない可能性も今後考えられます。
・ お客様におかれましてはISK 絡みの通貨ペアをお取引なさる場合は、平常時の状況ではない
ことを十分理解の上、お取引して頂けます様お願い致します。


 との各社の発表である。
 やはり、投資は怖いと思う。
 

 どうも、ご迷惑をかけました。
 夜間電話の件。了解しました。
 雨漏りで、警備装置が誤作動したもうようです。
 米ドルの金利がまたまた下がって、2%になりました。
 米ドルに対して、投資判断が甘かったと反省しています。

 アメリカはまだ、確かに世界の基軸通貨かも知れませんが、
 将来的にはどうか?
 ですね。

 大量生産、大量消費、大量破壊兵器の国、それがアメリカであり、
 現代の世界であります。

 これからは、アイスランド共和国のように
 平和、クリーンエネルギー、きれいな空気、高い精神性を持った国民性。
 そんな世界になってほしいと思います。

 私はあまりにも、現実世界に迎合しているような、
 本当に自分の好きなもの、理想をもうちょっと求めてもよいのではないか?
 と思います。

 アメリカが嫌いなのに、米ドルを大量に保有するとか、
 勤め人が、特に今の会社が嫌いなのに退職もせず、勤務し続けるとか、
 あまりにも、中途半端な現実主義者かなと思っています。

 そのくせ、起業して生活する才覚も、根性もなく。

 そんな生活を改めて、理想を求める自由人のような
 もと横綱の花田満のような
 方向に変換していこうかなと思ってます。

 しかし、そんな新生活をするのにも、また、「資金」が必要なわけで
 「生活費」と言う現実に対面しなければならないのです。

 とりあえず、投資スタイルだけでも改めて、「理想主義的」な投資スタイルになろうかなと思ってます。
 
 
 私の投資スタイルは、85%以上がテクニカル分析である。
 データーをパソコンに分析させてする投資スタイルである。

 つまり、すべてデーターに依存している。
 慶応大学卒業・高級官僚・身長182センチ・中学・高校・大学でバスケット部に所属するスポーツマン・・・・・。
 とかそんなデーターなら「買い」

 もしくは、バスト90センチ、ウエスト55センチ ヒップ88センチで21歳の聖心女子大学に通う女子大生なら「買い」

 とか、そんなスタイルのテクニカル分析での投資スタイルである。

 近頃、そんな自分の投資スタイルと言うか、人生観を反省している部分もある。
 投資においても、人生においても、「言葉」や「数字」に表せない部分が物事には多くあると感じる。

 「人間性」とか、「志」とか、「精神性」とかは、パソコンでは分析できないと感じる。

 アイスランド共和国は、まず
 ①国家なのに建国以来、ずっと軍隊がない。
 ②原子力発電どころか、火力発電もない。(クリーンエネルギー発電を推し進め、エネルギー政策先  進国)
 ③人口30万人しかいない小国であるにも関わらず多くの芸術家いる。(文化レベルが高い)

多くの人々が文学や詩に親しむ環境にあり、人口数十万の国ながら多くの文学者や音楽家を輩出している。近年はビョーク、シガー・ロスらアイスランド出身の音楽アーティストたちが世界的に人気を集めている。

 そんなアイスランドに感情的に惚れる。
 スワップ狙いで長期保有するのであれば、そんな「惚れる」と言う気持ちでの投資もありかなと思う。

 私はアメリカが嫌いなのに、テクニカル分析で米ドルを大量に保有している。

 バスト90センチ、ウエスト55センチ ヒップ88センチで21歳の聖心女子大学に通う女子大生と結婚したら、保険金殺人された男のような気持ちである。

 FXの場合は、テクニカル分析ではなく、その国に「惚れる」と言うことも必要なことかも知れない。


 
アイスランドクローナ
アイスランドは人口30万人程度です。北半球の中でも北極に限りなく近い地域ではありますが、真冬の平均気温はー3度程度とそれほど寒い地域ではありません。火山活動が活発な地域なので日本とおなじく温泉がわきでており、発電や暖房として利用されています。国土も北海道と四国を合わせた面積程度と小さな国ですが、国民一人あたりの国内総生産(GDP)は先進国中でも高水準にあり、国際競争力は世界第4位、ヨーロッパではなんと1位とたいへん優れています。また、1997年より財政黒字が継続しており、地政学的な不安要素なども少なく注目を集めています。

各国投資家がアイスランド建ての債券購入に力を入れたり、日本の証券会社もアイスランド建て債権の取り扱いも増え始めました。外貨獲得にも熱心な国で、政策金利は、現在、15%と高い水準を保っています。現在、この通貨を取引できるFX会社は、ごく一握りで、SAXO銀行と取引のある会社のみとなっており、大手FX会社では、『ヒロセ通商』、『KAKAKU FX』といったごく一握りの会社でのみ扱われています。
アイスランド通貨は1日中取引できるわけでなく日本時間の18時15分~25時といった具合にごく限られた時間でしか取引できないという特徴であります。

アイスランド通貨であるアイスランドクローナは、
現在政策金利15.5%という非常に高い金利の通貨です。


国家経済
全体のGDPは少ないが、国民一人当たりでは世界でもトップレベル(2006年時点で世界5位)に位置する。さらに国際競争力も高く、世界4位、ヨーロッパ1位となっており[3]、小国ながら特筆すべき経済力を持っている。

産業としては、金融部門の伸びが著しく、金融、不動産がGDPにしめる割合は、26%に達している。一方、従来の主力産業であった漁業は、GDPに占める割合は6%となっている(2006年時点)。そのため、アイスランド政府は投資家の関心に対し注意を払っており、例えばサブプライム問題で世界中で金融不安が囁かれた時も、不安を払拭すべくエコノミストによる自国金融機関の安全性に関するレポートを出すなど対策を行っている[4]。

政府の財務体質は良好で、1998年以降は黒字となっている[5]。今後も外国からの借金の返済、インフレーション抑制、農業や漁業に関する法整備、経済の多様化、国家事業の民営化などを続けるとしている。失業率は低く、2005年は2.6%となっている[5]。




軍事

NATOに加盟しているが自国軍は所持しておらず、世界でも希少な「完全に軍隊の無い国」である。国土防衛は警察隊と沿岸警備隊が担っている。歴史上、一度も軍隊を保有したことが無く、徴兵制を施行したことも無い。

かつてはアメリカ合衆国と国防協定を締結してアメリカ空軍基地(アイスランド防衛隊)を設置し、冷戦下の重要な戦略拠点になっていた。しかし冷戦終結から10数年を経た2006年、米国の「地球規模の戦力再編成の一環」による米軍の完全撤収が両国で合意に至り、約1200名の将兵とF-15戦闘機4機が段階的に撤収、ケフラヴィーク米軍基地が閉鎖された。


エネルギー政策
1980年代からクリーンエネルギー発電への切り替えを推し進め、エネルギー政策先進国として世界から注目を浴びている。現在では国内の電力供給の約80%を水力、約20%を地熱から得ており、火力・原子力発電所は一切ない。2050年までには化石燃料に頼らない水素エネルギー社会を確立することを標榜しており、既に燃料電池自動車のバスの運行、水素ガス供給ステーションの建設が始まっている。

捕鯨
世界でも数少ない捕鯨賛成国で、強い国際世論の反発の中で2006年に商業捕鯨を再開している。



集計時刻:2008/05/03 06:00:00

■□■ 合計


 評価損益 :-1,951,490

================================

◆ ドル/円(買)
 未決済ポジション :95,000
-----------------------------
 評価損益 :-1,526,990

◆ NZドル/円(買)
 未決済ポジション :40,000
-----------------------------
 評価損益 :-288,300

◆ ランド/円(買)
 未決済ポジション :100,000
-----------------------------
 評価損益 :-136,200
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