株式投資で資金30万円を5年間で160万円に増やすことに成功。今度はFX投資で300万円の資金で1日4,500円のスワップ金利収入を毎日ゲットすることに挑戦する。  ETFリートでバーチャル大家も目指す。 退職後は豊かな投資ライフを楽しむ  
2008/031234567891011121314151617181920212223242526272829302008/052008/031234567891011121314151617181920212223242526272829302008/052008/031234567891011121314151617181920212223242526272829302008/052008/031234567891011121314151617181920212223242526272829302008/052008/031234567891011121314151617181920212223242526272829302008/05
縄文式FX投資法
■デジタル縄文式FX投資法の真髄
①下がったら1,000通貨単位で追加購入を繰り返すことによって、「平均購入価格」を下げる。
②為替差益が保有通貨から発生する1日あたりスワップ額の3ケ月以上発生したら、一旦、売却し利益確定する。

芥川龍之介と菊池寛の関係も、中原中也と小林秀雄の関係に似ている。

 芥川龍之介は若くして自殺するが、
 菊池寛は文芸春秋社を設立し、大成功して富豪になる。
 大映の社長にもなる。

 親友の芥川の為に、「芥川賞」を設立したのは、菊池寛である。
 作家としての菊池寛は平凡だが、実業家としての彼は鬼才である。
 ちなみに、「小森のおばちゃま」こと小森和子は菊池寛の愛人のひとりだった。

 芥川の子供の名前は、それぞれ親友の菊池寛の「寛」(長男:比呂志)、小穴隆一の「隆」(次男:多加志)、恒藤恭の「恭」(三男:也寸志)をもらって漢字を替えて名づけた。
 友情に厚かった芥川の人柄が偲ばれる。




 菊池寛が芥川龍之介が自殺後に、弔辞として書いた文章


芥川の事ども
菊池寛


・・・・・・死後に分ったことだが、彼は七月の初旬に二度も、文藝春秋社を訪ねてくれたのだ。二度とも、僕はいなかった。これも後で分ったことだが、一度などは芥川はぼんやり応接室にしばらく腰かけていたという。しかも、当時社員の誰人も僕に芥川が来訪したことを知らしてくれないのだ。僕は、芥川が僕の不在中に来たときは、その翌日には、きっと彼を訪ねることにしていたのだが、芥川の来訪を全然知らなかった僕は、忙しさに取りまぎれて、とうとう彼を訪ねなかったのである。彼の死について、僕だけの遺憾事は、これである。こうなってみると、瓢亭の前で、チラリと僕を見た彼の眼付きは、一生涯僕にとって、悔恨の種になるだろうと思う。
 彼が、僕を頼もしいと思っていたのは僕の現世的な生活力だろうと思う。そういう点の一番欠けている彼は、僕を友達とすることをいささか、力強く思ったに違いない。そんな意味で、僕などがもっと彼と往来して、彼の生活力を、刺激したならばと思うが、万事は後の祭りである。
 作家としての彼が、文学史的にいかなる位置を占めるかは、公平なる第三者の判断に委すとして、僕などでも次のことは言えると思う。彼のごとき高い教養と秀れた趣味と、和漢洋の学問を備えた作家は、今後絶無であろう。古き和漢の伝統および趣味と欧州の学問趣味とを一身に備えた意味において、過渡期の日本における代表的な作家だろう。我々の次の時代においては、和漢の正統な伝統と趣味とが文芸に現われることなどは絶無であろうから。・・・・・・
集計時刻:2008/04/26 06:00:00

■□■ 合計


 評価損益 :-2,085,790

================================

◆ ドル/円(買)
 未決済ポジション :95,000
-----------------------------
 評価損益 :-1,616,290

◆ NZドル/円(買)
 未決済ポジション :40,000
-----------------------------
 評価損益 :-314,300

◆ ランド/円(買)
 未決済ポジション :100,000
-----------------------------
 評価損益 :-155,200

 私はストリッパーは立派な仕事だと思います。
 
 まだ何も知らない少年や、枯れてしまった老人や、寂しい独身男を癒す立派な仕事だと思いますよ。
 長らくストリップ小屋には行ってませんが・・・・・


 私たちの会社の「借金取立て部門」よりは、人に喜ばれる仕事だと思います。


 
 現在、200万円以上の含み損を出している。

 それでも、私はやはり投資はFXだと思っている。
 なぜなら、私の現在のポジションから発生し、入金されたスワップ収入は
 昨日までに499,013円である。

 なので、実質的な含み損は150万円くらいになる。

 やはり、このスワップは魅力的である。
 長期戦には、有利である。

 私はレバレッジを2倍くらいかけている。
 500万円の現金で1000万円くらいの「外貨」を保有している。

 為替が半分まで下がれば、500万円の現金は没収され
 私の資産が消滅する。

 しかし、500万円の投資で1000万円の金利収入を得ることもできる。

 為替はそんなに簡単には半分にさがらないと思うので、
 レバッレジを2倍にしている。

 つまり、証拠金維持率500%をチェックし、キープしている。

 ゴンベさん
 私は慎重で面白みがない男です。
 ギャンブルはしませんので。

 「小心者で、女好き」が私の生きる道であります。
集計時刻:2008/04/19 06:00:00

■□■ 合計


 評価損益 :-2,176,240

================================

◆ ドル/円(買)
 未決済ポジション :95,000
-----------------------------
 評価損益 :-1,683,740

◆ NZドル/円(買)
 未決済ポジション :40,000
-----------------------------
 評価損益 :-300,300

◆ ランド/円(買)
 未決済ポジション :100,000
-----------------------------
 評価損益 :-192,200

元気でやってますよ。
背中が痛くて、しょうがないですけど・・・・。

 ゴンベさんと彼女は運命の赤い糸と言うか、黒い糸というか、「縁」があるみたいですね。

 私から言えることは、ご愁傷様です。くらいです。

 FXは口座状況照会の画面で、「返還可能額」を小まめにチェックしたほうがいいですよ。
 為替相場はまだ、荒れると思いますので「資産」が消滅しないように
 強制決済されないように、資産のメンテが必要になると思います。
集計時刻:2008/04/12 06:00:00

■□■ 合計


 評価損益 :-2,558,490

================================

◆ ドル/円(買)
 未決済ポジション :95,000
-----------------------------
 評価損益 :-1,948,790

◆ NZドル/円(買)
 未決済ポジション :40,000
-----------------------------
 評価損益 :-375,500

◆ ランド/円(買)
 未決済ポジション :100,000
-----------------------------
 評価損益 :-234,200

ナスターシャ・キンスキー=綾瀬はるか=19歳の壮絶な美少女=生贄=壮絶な死


 人々はその死を望み、 
 悲しみの中に歓喜する。
(生贄は美しい美少女でなくては、物語は成立しない)


 カタルシス=ベストセラー=名作=古典

 この法則に従って物語を書けば、ベストセラー作家。
 
 縄文人。先史時代のイギリス人。ケルト人よりも古いイギリス人。

 巨石文明。ストーンヘッジ=縄文文化

 滅ばされた文明。

 特徴。生贄を捧げる。インカ=縄文人=先史イギリス人


 そして、ドラマツルギーとしての
 「美少女の生贄」物語=「世界の中心で愛を叫ぶ」














集計時刻:2008/04/05 06:00:00

■□■ 合計


 評価損益 :-2,503,390

================================

◆ ドル/円(買)
 未決済ポジション :95,000
-----------------------------
 評価損益 :-1,893,690

◆ NZドル/円(買)
 未決済ポジション :40,000
-----------------------------
 評価損益 :-377,500

◆ ランド/円(買)
 未決済ポジション :90,000
-----------------------------
 評価損益 :-232,200
 
 とりあえず、小さく購入した。
 ランドも10万保有していることになるのだ。
 4月1日に大腸ポリープの検査をした。

 検査前に2リットルの水溶性の下剤を飲む。
 これで、腸を空の状態にして検査をする段取りである。

 稀にこの下剤を飲んでいる時に、気持ちが悪くなる人がいるので気分が悪くなったら
 お知らせくださいと看護士から言われた。

 この2リットルの下剤を2時間30分かけてゆっくりと飲んだのだが、途中から頭痛がして来た。
 しかも、まったく排泄がない。

 私はガマン強い性質なので、気分を悪いことを言わずに「排便されない」ことだけを看護士に伝えたら、その看護士が私の顔色が紫色になっていると言う。

 たしかに、苦しいがまだガマンできると思っていた。
 ヤバイ状態と言うことで、緊急に「高圧浣腸」をされた。

 しかし、それでもまったく排泄がはじまらない。

 ますます、気分が悪くなって来た。

 今度は、検査室に入れられて「腸内バキューム吸引」をされた。

 私のお腹を押しながらバキューム吸引をされた。
 1時間30分くらいの時間、ずっと吸引された。

 その吸引された私の便が見えるらしく、「オオー」と言う医者とか看護士とかの歓声がたまに聞こえる。

 私はそれに対して、

 「いや、それほどでも・・・」

 と意味不明な謙虚な対応した。

 自分の大便に対する賞賛の声は、なんだかうれしはずかしい妙な気分であった。
 春先になるとあらわれる「露出狂」の気持ちが、すこし理解できた。


 「すごい、大量に貯まっていましたよ。これでは、苦しかったね」

 と言われた。

 腸内が「ひとりゴミ屋敷」状態だったらしい。
 1時間30分の吸引でも、きれいに吸引できないと言われた。

 その後、大腸検査したのだが、大便が残っていて「あまり、よく見えない」といわれたのだ。

 その日は、入院したのだが、その翌日の12時頃からカミナリのような下痢状態になった。
 まさか、下剤が12時間後に効きだすとは・・・・・。

 なんでだ。

 内臓まで、特殊な私である。

 小康状態であるが、今も、下痢状態である。
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