株式投資で資金30万円を5年間で160万円に増やすことに成功。今度はFX投資で300万円の資金で1日4,500円のスワップ金利収入を毎日ゲットすることに挑戦する。  ETFリートでバーチャル大家も目指す。 退職後は豊かな投資ライフを楽しむ  
2008/02123456789101112131415161718192021222324252627282930312008/042008/02123456789101112131415161718192021222324252627282930312008/042008/02123456789101112131415161718192021222324252627282930312008/042008/02123456789101112131415161718192021222324252627282930312008/042008/02123456789101112131415161718192021222324252627282930312008/042008/02123456789101112131415161718192021222324252627282930312008/04
縄文式FX投資法
■デジタル縄文式FX投資法の真髄
①下がったら1,000通貨単位で追加購入を繰り返すことによって、「平均購入価格」を下げる。
②為替差益が保有通貨から発生する1日あたりスワップ額の3ケ月以上発生したら、一旦、売却し利益確定する。

集計時刻:2008/03/29 06:00:00

■□■ 合計


 評価損益 :-2,812,690

================================

◆ ドル/円(買)
 未決済ポジション :95,000
-----------------------------
 評価損益 :-2,106,490

◆ NZドル/円(買)
 未決済ポジション :40,000
-----------------------------
 評価損益 :-411,900

◆ ランド/円(買)
 未決済ポジション :90,000
-----------------------------
 評価損益 :-294,300

 この暴落状況を見ると、絶好の「買い」時とも思える。
 これだけの暴落は10年に1度あるかないかだと思う。


 ここで、「買い」を入れる「度胸」と「資金」があれば、「金持ち」になれると思う。
 
 私はもうちょっと、様子を見て細かく「買い」を入れたいと思います。
集計時刻:2008/03/22 06:00:00

■□■ 合計


 評価損益 :-2,804,740

================================

◆ ドル/円(買)
 未決済ポジション :95,000
-----------------------------
 評価損益 :-2,084,640

◆ NZドル/円(買)
 未決済ポジション :40,000
-----------------------------
 評価損益 :-423,100

◆ ランド/円(買)
 未決済ポジション :90,000
-----------------------------
 評価損益 :-297,000

税引き後 4902円です。



本日までの、税引後純利益
1,476,216円
集計時刻:2008/03/15 06:00:00

■□■ 合計


 評価損益 :-2,743,740

================================

◆ ドル/円(買)
 未決済ポジション :95,000
-----------------------------
 評価損益 :-2,118,840

◆ NZドル/円(買)
 未決済ポジション :40,000
-----------------------------
 評価損益 :-353,100

◆ ランド/円(買)
 未決済ポジション :90,000
-----------------------------
 評価損益 :-271,800
私の現在の証拠金維持率 426.33% です。

 レバレッジは2倍以下が安全だと思いますよ。

 証拠金維持率98%だと、資産が強制決済されて消滅してしまいます。

 対策としは、入金して証拠金維持率を上げるのが一番、いいと思いますよ。
 ゴンベさんの場合、NZDがほとんどだから長期戦になれば
 コツコツとスワップを貯めて、勝てると思います。

 私の場合、USD中心で資産を構成したので、苦しいです。
 なぜなら、利息が2.25%まで下がりましたので・・・・。
 まだ、追加利下げがあると思います。

 ところで、そちらのEM女史は元気ですか?
聖母ナスターシャ・キンスキ


15歳になったナスターシャは、あるパーティにて母から、映画監督ロマン・ポランスキーを紹介される。彼の長年の構想であった『テス』は、妻シャロン・テートの惨殺という事件があって以来、お蔵入りになっていた。しかしこのパーティで彼はナスターシャに一目惚れ、再び『テス』の映画化を決めたという。その数日後、ナスターシャはポランスキーに頼まれて写真のモデルを勤め、彼に誘われて各地を旅することに。世間では、ポランスキーの新しい恋人として噂されることとなった。

 彼女は若くして壮絶な美貌を持っていた。
それだけでなく、その精神構造も外見と同じく、もしくは、それ以上に壮絶な美しさを持っていた。

15歳の時からロマン・ポランスキー監督と関係し,自分がポランスキー監督の幼い情婦であったことを誇りとしていた。

 「彼と他の女の子たちのことで私に忠告してくれた人達もいました。でも,彼は私に優しかった。・・・・とっても素敵で,誠実で,寛大でした。私に色々なことを教えてくれました。そうです。私は彼を愛してしまったのです。彼は私を色々な所に連れて行ってくれたり,色々な本をくれたり,劇場に連れて行ってくれたりしました。親切な人でした。」

と後年、語ることになる。
 
 40歳過ぎの凄惨な過去を持つ男にとって、非常に都合の良い美少女であった。
 そして,ロマンスキー監督は彼女が17歳の時に彼女を主役に「テス」を製作しました。



大作『テス』に向けて演技力・英語力を高める必要があったナスターシャは、16歳で単身渡米。ニューヨークのアクターズ・スタジオでリー・ストラスバーグのもと、半年間学んだ。
 一方のポランスキーは少女暴行というスキャンダラスな事件を起こし、アメリカを脱出。これによって『テス』の撮影が延期になった。

 ポランスキーは少女はすべて、ナスターシャ・キンスキーのように、寛大で慈悲深いと考えたのではないか?

 その勘違いが原因で逮捕されたと思う。

 ポランスキーは普通の少女からすれば、ただ単に事件の後遺症で変態になった中年の男である。
 
 「テス」の撮影が中断している間に、ナスターシャはマルチェロ・マストロヤンニ共演のイタリア映画『今のままでいて』に出演。この映画の中で撮影されたヌードシーンが世界中の雑誌でトリミングされて掲載されるというトラブルも起こった。

 ロマン・ポランスキーは、15歳のナスターシャ・キンスキーの慈悲深い心と若い肉体を通して再生できたのではないか?

 その意味で、彼女は聖母である。




 底は深いと思う。

 欧州の各中央銀行が20兆円規模の対策をすると言うことは
 かなり重症だと思う。

 現在のポジションから発生した未決済のスワップは昨日までで437,750円なので

 実質含み損は190万円くらいになる。

 これからは、証拠金が強制決済されないようにするしかないと思う。

 マイナス800万円くらいまでは、現在の状況でがんばれる。


 長期戦になると、スワップは小さいが大きい味方だ。
 アメリカの大統領が決まって、方向性が出れば流れが変わると思う。

 たぶん、今はまだまだ下がると思う。
 
集計時刻:2008/03/08 07:00:00

■□■ 合計


 評価損益 :-2,344,040

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◆ ドル/円(買)
 未決済ポジション :95,000
-----------------------------
 評価損益 :-1,780,640

◆ NZドル/円(買)
 未決済ポジション :40,000
-----------------------------
 評価損益 :-319,500

◆ ランド/円(買)
 未決済ポジション :90,000
-----------------------------
 評価損益 :-243,900
この映画のオープニングロールのあとに

"To Sharon"

(シャロンに捧げる)

と出る。

 シャロンとは、ロマン・ポランスキー監督の亡き妻の名前だ。 

1969年8月8日、シャンパン・グラスにシャンパンを注ぐ音が町に聞こえるほど静まりかえった夜に事件は起こった。場所はハリウッドのシエロ・ドライブ10050番地。
カルト教団の4人は妊娠8ケ月のシャロン・テートを含む邸内にいた5人を惨殺した。そして、壁には「PIG」とシャロン・テートの血で書いて立ち去った。

 このような惨劇に遭遇した被害者の心情は想像してはならないと思う。
 40年以上前の事件だが、ただ祈るしかない。

 幼少時にも、彼の母親は第二次世界大戦のアウシュビッツでナチスに虐殺されている。

 複雑な運命を持っている人はいるのだと思う。

 「テス」の映画化をポランスキーに薦めたのは、シャロン・テイトだった。

 事件後に彼の内部で何かが崩壊する。

 彼は1977年にジャック・ニコルソン邸で、当時13歳の子役モデルに性的行為をした事により逮捕、裁判で有罪の判決(実刑 懲役50年以上という換算)を受ける。逮捕・収監を避けるため、映画撮影と偽ってアメリカを出国し、ヨーロッパへ逃亡した。以後アメリカへ1度も入国していない。1978年にフランスに移り市民権を取得する。

  惨劇から10年後に、亡き妻へ捧げる映画として
 1979年「テス」は完成する。

 何かが崩壊し、何かが再生し、何かが復活した。
 その彼の内部で発生した精神的な化学反応、もしくは、発酵。


 自分自身の身に受けた凄惨な事件を、
 恐ろしい巨大なマイナスエネルギーを
 大きなプラスエネルギーに変換したのがこの映画である。

 ワンシーン、ワンシーン鬼気迫る神秘的な力が映像から溢れ出ていると思う。

 この映画は、妊娠8ヶ月のシャロンと臨月の我が子にとっての供養である。

演出をするポランスキーと指導を受けるナスターシャー・キンスキ
演出をするポランスキーと指導を受けるナスターシャー・キンスキ


演出をするポランスキーと指導を受けるナスターシャー・キンスキ



トーマス・ハーディとは「テス」の原作者である。

Thomas Hardy(1840 - 1928)
  トマス・ハーディ
 

 イングランド南部ドーセットシア州の小村で石工の長男として生まれた。16歳の時、教会建築家に弟子入りし、彼は長年の間建築の製図の仕事にたずさわり、その合間に詩作に励んでいた。1871年に自費出版した最初の小説『荒療治』は経済的には失敗したが、これによりハーディは作家として独立する自信を得、1874年には結婚し、文筆に専念することとなった。1885年に自ら設計した家を郷里のドーチェスターに建て、そこを永住の地とした。彼の代表作である『ダーバーヴィル家のテス』および『日陰者ジュード』に対する無理解による非難のため、これ以降小説の創作を絶ち、詩作に専念した。

 私は彼をオヤジギャグを連発するおっさんだと思う。

 Angel  Clare =牧師の三男の名前
 Alec d'Urberville =成金の息子の名前

 エンジェル・クレアとアレク・ダーバーヴィル


 2人を対照的にする為に、原作者がつけた名前なのだが、

 クレアとアレク

 確かに対照的だが、なんだか、落語的だと思う。

 そして、エンジェルとダーバーヴィル。

 これは「天使」と「悪魔」と言うことらしい。

 ほとんど、ダジャレだと思う。


 アレクこと、アレキサンダー・ダーバーヴィルの本名はアレキサンダー・ストークなのである。


 ダーバヴィル家へ親族の名乗りをあげに行くという母親の提案に不本意ながらにも応じます。ところが、このダーバヴィル家、もとはストークという商人の一家で、先代が商売に成功したおり家系図に細工をしてその名を獲た偽者だったのです。


 スペルはSTORCHで、ドイツ系移民の苗字らしい。

 このストークを「Stalk」に語呂合わせして
 ストーカーの語源で「(獲物などに)忍び寄る, こっそり追跡する」などの意味がある。

 これをアレキサンダー・ダーバーヴィルの性格に結びつけたようだ。

 あまりにもわかりやすい暗喩で、オヤジギャクだと思う。





 




 飲んだくれオヤジを持つ、類まれな美貌を持つ娘の物語である。

 この物語は牧師が重要な役回りをする。
 
 この貧しい家族に、偉大な貴族の末裔であことを知らせ、この家族の運命を狂わせるきっかけを創るのは地元の郷土歴史研究家で有閑な牧師である。

 ここからテスの運命が狂いはじめる。

 そして、彼の夫になるエンジェル・クレア。

 彼は牧師の三男であるが、自身では進歩的で現代的な型破りな人間であるかのような虚勢を張っている。
 しかし自分の新妻のテスが成金の息子の情婦で、私生児を生んだことのある過去を告白された途端に、彼女を捨てブラジルに去ってしまう。

 彼は本質的には、保守的な古い因習から脱却できない男である。
 単なる牧師の三男である。(彼はそれに反発し、虚勢を張っている)

 更に悪いことにこのエンジェル・クレアは、彼に離婚され、父親も亡くなり、一家の苦しい生活を救ってくれ、よりを戻した成金の息子とテスのところに来て、

 「戻って来てくれ」

と頼む。

 この為に、混乱したテスは衝動的に成金の息子を果物ナイフで刺し殺してしまう。

 この2人の牧師がテスを悲劇に導いた。

 物語の中で、この殺された成金の息子、アレクは悪人のようにされている。
 しかし、私はこのアレクはそんなに悪い男ではないと思う。

 産業革命の成功者としての彼の手法は、そんなに悪いものではないと思う。

 彼は好色で軽薄で強引でしつこい男として描かれている。
 彼の本名のストークはストーカーの語源かも知れない。

 執拗にテスを追いかける男として描かれている。

 テスばかりではなく、彼女の貧しい家族もまるごと面倒を見る彼は寛大な人間ではないのかと思う。

 しかも、テスは自分から逃げて、牧師の三男と結婚して捨てられた女である。
 それでも、彼女を求めて追いかける彼は、単なる好色な男ではないと思う。

 しかし、最終的にテスは理屈っぽい小心者の牧師の三男を選ぶ。
 強引な手法の産業革命の成功者の息子を殺してまでもだ。


 この映画の中で私の好きな場面がある。
 最後のストーンヘッジの遺跡のシーンである。

映画「テス」のラストシーン
 


 殺人犯として騎馬警官に、追い詰めれる。
 周りを騎馬警官に囲まれているのを知らないで、夜明け前のストーンヘッジの遺跡の上で眠るテスとエンジェル・クレア。

 騎馬警官に囲まれていることを気づき、一瞬、騎馬警官に立ち向かおうとする
 小心者の牧師の三男だが
 すべてを悟り、

 騎馬警官に小さな声で

 「もう少し待ってくれ。彼女の眠りを妨げないでくれ。もう少し、目ざめるまで待ってくれないか?」

 と哀願する場面が悲しい。




テス

1979年英仏。監督 ロマン・ポランスキー。主演 ナスターシャ・キンスキー。

19世紀末のイギリス。極貧の生活をしている若くて美貌の持ち主テス。テスの飲んだくれの父親が牧師から「貴族ダーバビル家の末裔だ」と明かされるところから映画が、テスの悲劇がスタートします。
金持ちの同族から援助をしてもらおうと両親が考え、テスを使いにやります。いやがるテスに、一族なんだから物乞いじゃない、と両親は説得。テスはダーバビル家を訪ね、そこで使用人として奉公することになります。
ダーバビル家の息子アレックに見初められるテス。有名ないちごを食べさせる官能的なシーン。昔テレビ放映したとき解説者がこのシーンから映画の撮影は始まった、と言っていました。ポランスキーも力を入れて撮影に望んだと予想されます。

 この有名ないちごを食べさせるシーンの映像がほしい。
tess「テス」の有名ないちごを食べさせる官能的なシーン




 19世紀の末、イギリスのドーセット地方にある村マーロット。ある日の夕暮時、なまけ者の行商人ジョン・ダービフィールド(ジョン・コリン)は、畑の中を行く村の牧師に声をかけられた。彼は地方の歴史を調べており、ダービフィールドが、実は征服王ウィリアムに従ってノルマンディから渡来した貴族ダーバヴィルの子孫であることを告げた。突然の話に驚きながら、彼は家の者達に伝えようと、帰路を急いだ。その頃、タ闇の野原では、白いドレスに花飾りをつけた村の娘たちがダンスを楽しんでいた。その中に、ひときわ目立って美しい娘がいた。ジョンの長女テス(ナスターシャ・キンスキー)である。彼女は踊りを終えると一人で家に帰った。ジョンからダーバヴィルの子孫であると聞かされた妻(ローズマリー・マーティン)は、早速テスをダーバヴィルの邸に送りこみ、名のりをあげて金銭的な援助を受けようと考えた。家族の為にダーバヴィル家を訪れたテスは、着く早々その家の息子アレック(リー・ローソン)に会った。彼はハンサムだが、なまけ者のろくでなしで、美しいテスを見るなり夢中になった。そして、彼はいやがるテスを無理やり森の中で犯した。アレックの情婦になったテスは、ある日の夜明けダーバヴィル家をぬけ出した。両親のもとに戻ったテスは、やがてアレックの子供を産むが、わずか数週間でその子は死んだ。新しい生活をはじめようと、ある酪農場で働くことにしたテスは数人の娘たちと共に乳搾りに精を出した。そこで、農業の勉強をしに来ている牧師の息子エンジェル(ピーター・ファース)と知り合いになったテスは、このまじめで静かな青年に心を惹かれた。彼もテスに恋心を抱き、ある日、彼は正式に結婚を申し込んだ。暗い過去をもつテスは、この申し込みを拒み続けるが、その悩みを手紙につづり彼の部屋の戸ロにすべりこませた。翌日、何の変化も見せないエンジェルの態度に安心したテスは、彼と幸福の時を過ごす。しかし、それも束の間だった。手紙は床に入りこみ、読まれないままだったのだ。それを知ったのは結婚式の前夜だった。式を終えハネムーンを過ごすためにやってきた別荘で、エンジェルが過去の誤ちを告白し、それに続いてテスもアレックとの一件を告白した。しかし、その告白を聞いたエンジェルは、別人のように冷たくなり、一人外に出てしまった。エンジェルの理想生活は崩れ、テスに別れを告げブラジルの農場に発っていった。絶望にくれるテスは、また一人荒地をさまよい、昔の同僚マリアン(キャロリン・ピックルズ)をたよりに農仕事に戻った。そんなある日、アレックがテスを求めてやって来た。彼の申し出を拒むテスだったが、今はジョンも死に、貧しさに苦しむ家族のことを考えると、アレックに従うよりなかった。便りのないエンジェルを諦め、テスは遂にアレックと共に生活を始めることにする。やがてブラジルから戻ったエンジェルは、テスに対する厳しい仕打ちに自責の念を抱き、テスの居所を探していた。やっとテスの住む所が避暑地サンドボーンであることを聞きだしたエンジェルはその豪華な家のべルを鳴らした。そこでエンジェルが会ったテスは貴婦人のような物腰の以前とは別人のテスだった。すべてが遅すぎたと言うテスの前を、エンジェルは肩を落として立ち去った。部屋に戻って泣くテスを、アレックはなじった。出発まぎわの列車に、ひとり寂しく乗り込んだエンジェルは、そこにテスの姿を発見した。彼女はアレックを殺し、エンジェルを追ってきたのだ。今こそ抱き合う二人。森の中の別荘で初めて結ばれたテスとエンジェルは、しかし、逃亡の果ての遺跡で、追ってきた騎馬警官に捕われるのだった。
集計時刻:2008/03/01 07:00:00

■□■ 合計


 評価損益 :-2,136,390

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◆ ドル/円(買)
 未決済ポジション :95,000
-----------------------------
 評価損益 :-1,673,290

◆ NZドル/円(買)
 未決済ポジション :40,000
-----------------------------
 評価損益 :-261,500

◆ ランド/円(買)
 未決済ポジション :90,000
-----------------------------
 評価損益 :-201,600


 かなり厳しい展開だ。
 今回の相場の底は深い。

 人生、辛抱だ。
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