株式投資で資金30万円を5年間で160万円に増やすことに成功。今度はFX投資で300万円の資金で1日4,500円のスワップ金利収入を毎日ゲットすることに挑戦する。  ETFリートでバーチャル大家も目指す。 退職後は豊かな投資ライフを楽しむ  
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縄文式FX投資法
■デジタル縄文式FX投資法の真髄
①下がったら1,000通貨単位で追加購入を繰り返すことによって、「平均購入価格」を下げる。
②為替差益が保有通貨から発生する1日あたりスワップ額の3ケ月以上発生したら、一旦、売却し利益確定する。



 この時代の彼は、あきらかに「狂気」と「通俗」の狭間に存在していた。
 彼の一族は「精神病」の家系で、4年前には精神病院に入院していた彼の兄が「飛び降り自殺」で亡くなっている。
 確か、彼のおばあさんは失踪して行方不明とか。

 彼のこの時代の作品はその「狂気」故に、輝いている。
NZDを1,000ドル購入した場合の比較
 ※スワップ調査日:2007年1月15日

・①【外貨ex】
 
 手数料往復60円+スプレッド80円=140円
 スワップ=145円
 信託保全

 ☆信託保全、コスト面、スワップの総合的なバランスが取れている。  私の場合、取引はすべて【外貨ex】を利用している。

・②外為どっとコム

手数料往復200円+スプレッド80円+新規手数料50円=330円
スワップ=149円
信託保全

※国内最大級の会社。各種サービスが充実している。
 まず、ここに口座を開設することをオススメします。
 特に「チャート」・「テクニカル分析」・「情報」の充実ぶりはすばらしい。
 私の場合、外為どっとコムを利用して、分析・検討して、実際の取引はコストの安い【外貨ex】を利用している。


・③ヒロセ通商
 
手数料往復30円+スプレッド50円=80円
 スワップ=152円
 信託保全なし

※ここは信託保全さえされていれば、取引したい会社である。
 なんと言っても、手数料が安くて、スワップが高い会社である。
 27通貨での取引も出来る。
 ちなみに外貨exも外貨どっとコムも8通貨であるので、その充実ぶりには関心する。

 今後、ヒロセ通商をうまい形で利用したいと思う。




取引所為替証拠金取引「くりっく365」なら三貴商事INV@STは「取引所取引」です。
 外国為替証拠金取引には取引所取引(くりっく365)と非取引所取引(店頭取引)があり、取引価格やスワップポイント、税制面、証拠金保護の方法等の違いがあります。
 「取引所」が責任者なので、一般の会社よりも信用性が高い。

 つまり、「信託保全」以上の「信託保全」で、安心度は「くりっく365」が抜群です。
 しかし、取引単位が1万通貨なので、今の私の資金力では「下がったら、追加で購入」して「平均取得単価」を下げるとレバレッジが高くなり危険なので、今は、ここでの取引はしません。
 将来、1億円以上の資産運用する場合は、ここでやります。


「くりっく365」の特徴
・税制上の優遇がある。
 (通常の外貨証拠金取引にない「分離課税」「損失の3年間繰越控除」「証券先物・商品先物との損益の通算」が可能
   税額は利益の20%となります。

・くりっく365の取引においては手数料に消費税が課税される。
 (その他のくりっく365以外の非取引所取引で売買する場合は、手数料に消費税は課税されていません)

・取引所に参加する取扱会社は、金融取の厳しい資格要件を満たした会社が登録できる。

・取扱会社に預けた証拠金は全額を金融取に預託されているので、万一取扱会社が倒産しても原則として保全される。
私は1日3食メシを食う。
しかも、おやつも食う。

 なので、毎日収入があれがうれしい。
 しかも、それが不労所得であればなおさら、ありがたい。

 株式取引で毎日、毎日、連戦連勝できるか?
 無理である。

 FXで毎日、毎日、金利をもらうことは出来るか?
 可能である。

 今日もまた、外貨4万ドル保有しているので約900円の利子収入がある。

 時間は私の味方である。

 「時間が味方」
 これが縄文式FX投資法の根本思想である。
FXの外貨決算収入
利子収入合計    55,679円
為替差益収入合計 179,100円

手数料引き後総収入 229,199円


ちなみに、手数料合計=8,760円


 理由はわからないが、外貨が急騰して自動的に決算されていた。
こんなに簡単に儲かっていいのだろうか?

休職中で、収入が激減している。
反比例して出費は増えている。

 こんな時に、ありがたい収入だ。
私は「悪運」が強いところがあると言われる。

 はたして、復職できるかどうかわからない時に、このFXの手法をマスターしたことは大きいと思う。

 
入院中に教祖になってしまった。
もしくは、サークルの創設者というか・・・・。

 入院前から、強度の不眠症だった。
入院したら、ますますひどくなり家族の薦めというか、ほぼ強制的に心療内科の受診をした。

 不眠治療の一環として、朝日を毎日30分くらい浴びることを医者から薦められた。

 「朝の日光浴」を日課にする。

 私はやるならば、徹底的にやらなければ収まらない性格で、朝日が不眠症に効果があるならば、

 「毎日、日の出の瞬間」を見ると言う日課にした。
入院した病院は、海辺なので海からの「日の出」になる。

 それを毎日、見ることにした。

 その日の出が見える窓は、病棟の東端の窓である。
私の病室から、その窓までは100メートルはある。
ちなみに、病棟の廊下は西端から、東端までは140メートルある。

 これは、リハビリ用に10メートル単位でテープが貼ってあるので、140メートルと言うことがわかった。

 私は朝起きると、「寝過ごしたか?」とあわてて、100メートル先の東端の窓にフラフラ、顔も洗わず、ボサボサ頭のまま急行し、「日の出」に間に合うと、ニコニコと一人で笑って見ていた。
 
 それが、他の入院患者から見れば、異様に見えたらしい。

 私が日の出を見ていると、ちょっと引き気味で
「毎日、あわてて。何か、あるのですか?」と違う病室の人から質問された。

 ここから、「日の出を見る会」が発足したのである。


スワップとは?

 スマップではない。
ちなみに私は中井クンが嫌いだ。

 スクワットではない。
ちなみに、ウチの母は
「森光子は毎日、健康の為にスワッピング80回もやっている」
と言っていたが、大きな間違いだと思う。

スワッピング
二組み以上の夫婦または男女のカップルが、お互いに相手を交換して行う性行為。夫婦交換。

 おもしろい間違いなので、本人には間違いを教えないことにしている。

 スワップとは、経済用語で意味は銀行で使う場合と、FXで使う場合では違うらしい。
 銀行に就職した姪っ子に教えてもらった。

 FXのスワップとは、「通貨間の金利差」である。

 例えば、日本とニュージランドのスワップは

 7・25-0・40=6・85

 になる。いくら、数字に弱い私でもこのくらいは計算できる。

 つまり、日本円でニュージランドドルを購入すれば、6・85%の利息をもらえるのである。

 実際にニュージランドドルを1万ドル(約83万円)を購入すれば、毎日約150円の利息が発生する。

 これがFXの仕組みである。


 世界の金利である。

通貨名       政策金利
日本円        0.50%
アメリカドル     5.25%
ユーロ        3.50%
オーストラリアドル  6.25%
ニュージーランドドル 7.50%
イギリスポンド    5.25%
カナダドル      4.25%
スイスフラン     2.00%



 日本は異常である。

 ニュージランドなら、金利で生活が出来る。

 では、ニュージランドに移住するか?

 いやいや、日本にいながらにして、ニュージランドドルの金利を
 得る方法がFXである。

 移住の必要はない。
 
 日本にいながらにして、ニュージランドの金利を得る方法を
 だれが考えたか知らないが、すばらしい。
 世の中には、賢い人がいると思う。
 



 
内科病棟へ入院していたので、いわゆる「寝たきり老人」が多く入院していた。

 そして、週に1人くらいのペースで亡くなっていたと思う。

 亡くなる前、亡くなった直後、親類縁者、近親者の方が多く集まって病室の外の廊下まで人があふれ出す。

 それを見て、また亡くなったのだと思う。
 
 喪主の長男なのだろうか?
 
 「お忙しい中、急遽お越しいただいて、どうも、ありがとうございます。」と挨拶していたりする。

 「最後まで、父らしく・・・・」とか話している。

 1度だけ、ストレッチャーに乗った「遺体」と廊下で遭遇したこともあった。

 寝ているように見えるが、完全な脱力状態(?)なので、頬肉がわずかな振動でもプルプルゆれているのを見て、これは遺体だと思った。
 生きている人間だったら、プリンのように顔の筋肉が動かないと思った。

 なんか雰囲気が病院には場違いの人がいる場合がある。

 医者でもない。
 患者でもない。
 医療関係者でもない。
 見舞客でもない。

 雰囲気が病院には場違いな人がウロウロしている場合が
 ある。

 その人は、「葬儀屋」だった。


 生きていても、死んでも「お金」はかかる。
 六文銭で三途の川を渡らなければならない。


 ある程度の収入は、生きている間も、死んでからも必要なのだと思う。
 


 
 

 
森トラスト総合リート確定分配金
平成18年12月14日
23,075円→税引き後 20,769円

ワールドインカム 配当金
平成18年12月15日
5,682円→税引き後 5,115円

メガネの愛眼確定配当金
平成18年12月14日
800円→税引き後 720円

FXの外貨決算収入
利子収入合計    35,304円
為替差益収入合計 123,480円

手数料引き後総収入 158,784円

 ※ちなみに FX手数料合計 6,540円(高い)


 やはり、外貨がダントツでの収入である。

 寝たきりでも、狭心症でICUに入っても、
 外貨の利子、為替差益自動確定機能で
 FX初心者の私でも、こんなに収入があった。

 株の配当は半年に1度しか発生しないが、
 外貨のスワップ利息は毎日、毎日、発生している。

 FXを私に伝授してくれた医者のトム少佐には感謝する。
 何か病院と因縁が深い私であるが、
 今回、これだけの長い入院でも看護婦には縁がなかった。
 残念!





病室から中学校が見えた。

 生徒が少ない。少子化を実感した。
1学年2クラスくらいしかないのではと思った。

 自分の中学生時代を思い出しながら、眺めていました。


鹿島灘

病室からの風景。
海辺の病院で、風力発電と船の往来が多い海で1日中見ていても、あきらない風景だった。

 写真よりも、ずっと海がきれいだった。

 経済的な事を言えば、この入院で74万2千円程、病院に払って来た。

 その他、諸経費で100万円は超える支出だったが、健康には代えられない。

 おかげで、よくなった。

 ちなみに、体重は13キロ減少した。
糖尿病が治ってしまった。

 ケガの功名である。


鹿島の夕焼け

病院の屋上で撮影しました。

鹿島の日没



 ちなみに、夕日です。

 まだ、ヘロヘロです。

 人間は性格と健康がお金よりも大切だなと思います。

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