株式投資で資金30万円を5年間で160万円に増やすことに成功。今度はFX投資で300万円の資金で1日4,500円のスワップ金利収入を毎日ゲットすることに挑戦する。  ETFリートでバーチャル大家も目指す。 退職後は豊かな投資ライフを楽しむ  
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縄文式FX投資法
■デジタル縄文式FX投資法の真髄
①下がったら1,000通貨単位で追加購入を繰り返すことによって、「平均購入価格」を下げる。
②為替差益が保有通貨から発生する1日あたりスワップ額の3ケ月以上発生したら、一旦、売却し利益確定する。

先日、検索サイトで有名な「Google」が、動画サイト「YouTube」を
買収したことがIT業界で大きなニュースになりました。

「YouTube」は、動画を手軽にアップロードできることから人気に
火がつきましたが、残念なのは英語サイトであること。
そろそろ、IT技術で解決できないのかと思う。
 言語の壁。
情報なのだから、言語情報である「言葉」もIT技術で解決してほしいと思う。
 そうすれば、世界中の人が無用な「言語習得の為の学習」をしなくてもよくなるのではないかと思う。
 今、いろいろな翻訳サイトがあるが、まだ実用的ではない。
 自動翻訳機としての、完成度が低いのである。

なので、必要になるのが日本版のYouTubeともいうべきものである。

「フォト蔵」は動画に強いのが売り!
日本では「フォト蔵」が一番動画に対応しているみたいなんです。
「フォト蔵」が日本で「YouTube」や「Google Video」みたいな存在になる日がくるかも?!

日本版のYouTubeは、どんな展開をしていくのか注目である。

 ファイル共有ソフトと言えば、悪名の高いWIN MXであった。
これは自分のパソコンデーターをすべて流失してしまう事故が多発した。
 すばらしい、アイデアであったが結局はこのソフトは失敗だったと思う。
 その欠点を補う形で出来たものがYouTubeではないか?
これはスゴイと思う。
 自分の見たい映像が簡単に見れる。
こんな映像はいくらなんでもないだろうと思う映像でも簡単にあるのは驚きだ。

 高校の時、衝撃を受けた忌野清志朗と坂本龍一の映像


小学生の時、日曜夕方6時はカルピス劇場
「フランダースの犬」最終回

 これを見て、泣かない人は人間ではない。



YouTubeで私の人生は走馬灯のように蘇るのだ。
  


来週か再来週から入院生活になる。
予想はしていたが・・・・。
こんな時はジタバタしてもしょうがない。
なるがままである。あるがままである。

 入院生活の必需品は漫画本であると思う。
でも、漫画本をたくさん病室における場所がない。
では、パソコンかと思うがノートであっても治療のジャマになるし、
だいたい禁止になってるかも知れない。

 近頃、携帯電話で漫画を読むことができるらしい。

 漫画を電子書籍サイト【Timebook Town】で手軽に読書!できるのだ。
 立ち読み(ためし読み)も出来る。

oloo


 携帯電話は紙の媒体と同じくらいに便利だし、どこでも場所を選ばず使える。
 でこでも使えると言うのは、私の場合「ベット」と「トイレ」でも使えることが絶対条件になる。
 携帯電話はベットでもトイレでも使える。

 しかし、画面が小さいと思う。
ディスプレイ画面がプロジェクターのように空間に投影して拡大するとか、何か技術革新はできないのだろうか。
 携帯電話のサイズはそのままで、ディスプレイ画面の面積を拡大する技術があったらいいなと思う。
 「北斗の拳」は携帯電話の画面では、やはり迫力がない。

電子書籍サイト【Timebook Town】の携帯電話版
http://www.timebooktown.jp/Service/clubs/00000000/mobile.asp


 

近頃、よく聞く言葉に「アミノ酸」と言う言葉がある。
高校の頃、化学の時間に「アミノ酸」を学習した記憶がある。
生物だったかも知れない。

 内容はまったく、覚えていない。
それでは、意味がないのではないか?私の高校教育!

 ちなみに尊敬する映画監督のペンネームが「アミノさん」というのは知っている。
 
で、アミノ酸の事をちょっと調べて見た。
これは生涯学習だと思う。

・たんばく質のもとがアミノ酸・
たんぱく質というと、肉や魚に含まれる栄養素を思い浮かべるが、人の体もたんぱく質からできている。
人の体の約20%はたんぱく質なのだ。このたんぱく質が、人間の各臓器や髪の毛、筋肉、ホルモンや酵素など、生命活動の重要な役割を果たしている。
しかも、人体のたんぱく質の種類は、約10万もあるのだ!
このたんぱく質を構成しているのがアミノ酸なのである。

 近頃、「アミノ酸」がキーワードの商品が多いと思う。

商品は時代を反映する鏡だと思う。
「一粒、300メートル=グリコ」→高度経済成長

「24時間戦えますか?=リゲイン」→バブル経済

 では、現在の商品キーワードのアミノ酸は何を反映しているか?

 何か日本はかなり疲れていると思う。
 
 健康食品で「疲れ」に効果があるものが多い。
 日本中、「疲れ」ている。
 何に疲れているのかわからないが、「疲れ」ている。
 
 味の素KK健康基盤食品から、新製品が発売された。
 その商品のコンセプトは、
 元気に「おはよう」を言うために。
 と言うことである。
 つまり、元気に「おはよう」と言えない人が多いということだ。
 ひきこもり、不登校、自殺、などの時代を反映しているようだ。

 その新商品「グリナ」は、アミノ酸“グリシン”はから商品名を取ったもので、そのグリシンには人体を構成するたんぱく質のもとで、アミノ酸のうち、私たちの体内でもつくることができ、からだにとって重要な働きを担っているアミノ酸なのです。

 この商品のプロモションフラッシュ「アクビ警察」を見た。

 近頃、CMはフラッシュ形式のものが多い。
 フラッシュの媒体としての可能性が感じられる。
 これは、FX会社のシステムに使われていたりする。
 フラッシュ形式の名作
http://www.geocities.co.jp/Hollywood/1387/walkingtour.htmlがある。

 このプロモションフラッシュで、老若男女、新入社員から、重役、主婦までもがみんな疲れている。
 「疲れている」のだ。
 何に疲れているか知らないが、疲れている。

 その疲れを癒してくれるのが、「グリナ」と言う商品である。

 「元気はつらつ」ではない。
 「グリナ」を飲めば、「癒される」と言うか「充電」されるのである。

 これまでの、スタミナ飲料は主成分が「タウリン」であったように思う。これは即効性があり、そしてすぐに尿になるような気がする。

 これからのスタミナ飲料は、アミノ酸なのかと思う。
すぐには尿にならないと思う。


 これもまた、時代を反映した商品であろう。
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