■デジタル縄文式FX投資法の真髄
①下がったら1,000通貨単位で追加購入を繰り返すことによって、「平均購入価格」を下げる。
②為替差益が保有通貨から発生する1日あたりスワップ額の3ケ月以上発生したら、一旦、売却し利益確定する。
※1,000通貨単位から取引可能で、信託保全されていて、手数料が安い
それは小笠原流、裏千家とかの作法と同じでとても大切な行為だと思う。
①買い物する前に、楽天トップページのキャンペーン一覧から関係すると思われる
キャンペーンにエントリーする。
エントリーすると、ポイントが3倍〜40倍になる。
エントリーはワンクリックなので、面倒ではない。
②楽天ツールバーでドル箱
楽天ツールバーを使って検索すると、1ポイントゲット。
③ドル箱
ドル箱から楽天に入ると1ポイント。
④楽天で目的の商品を購入。
1000円の商品を買ったら、10ポイント。
⑤決済を「楽天カード」
上記商品の金額で10ポイント。
⑥「楽天カード」
上記商品なら、10ポイント。
⑦買った商品のレビューを書く
レビューとは感想のことで、1行だけでも良い。1ポイント。
画像も一緒に投稿 3ポイント。
動画も一緒に投稿 10ポイント。
※レビューを書く場合でも、キャンペーンエントリーが必要。
作法として、買う前に準備(キャンペーンエントリー、検索、ドル箱から入る)
買った後に、感想を書くということになる。
だいたい、1000円の買い物で50ポイント、50円相当の還元が見込まれる。
作法に法て、買い物をしたい。
1日に何回かインターネットで検索する。
ブラウザに楽天ツールバーをインストールして、そこで検索すれば
1回1ポイントになる。
楽天に関係ないことを検索しても、1回1ポイントになる。
つまり、検索履歴からのマーケティングされるということだろう。
確かに検索履歴を調べれば、
私の人物像が浮かび上がると思う。
なかなか面白い手法のマーケティング戦略だと思う。
近頃、グーグルは調子こいていると思う。
検索履歴、gmailのメールの内容などの個人情報を一括して企業に売るということをするらしい。
みんながグーグルを使って検索するので、膨大な個人情報を保有していると思うのだが
それを企業に売って儲けるという行為は、個人をナメていると思う。
なので、なるべく楽天ツールバーで検索している。
Copyright © 2006 外国為替証拠金取引・FX入門・ETFリート 退職に備える投資法 All rights reserved.
Template by ブログ アフィリエイト SEO テンプレート
FC2ブログ



