株式投資で資金30万円を5年間で160万円に増やすことに成功。今度はFX投資で300万円の資金で1日4,500円のスワップ金利収入を毎日ゲットすることに挑戦する。  ETFリートでバーチャル大家も目指す。 退職後は豊かな投資ライフを楽しむ  
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縄文式FX投資法
■デジタル縄文式FX投資法の真髄
①下がったら1,000通貨単位で追加購入を繰り返すことによって、「平均購入価格」を下げる。
②為替差益が保有通貨から発生する1日あたりスワップ額の3ケ月以上発生したら、一旦、売却し利益確定する。

新しいFX会社を検討している。
 
 今、利用している外貨EXには満足している。
 最大の理由は1,000通貨単位から取引出来て信託保全されているからだ。

 しかし、新しいFX会社も試してみようかと思っている。
 新しい取引手法、スキルを向上するには「試み」が必要だと思う。

 AFT-FXのデモを使って実験しようと思っている。

 ここの特徴は、


 手数料は完全無料。
 取扱い通貨ペア30ペア。
 USD/JPYのスプレッドが3銭。
 レバレッジ100倍。
 70種以上の分析ツール。
 携帯電話でも取引出来る。
 関東財務局長(金先) 第120号


 二重の保全対策で安心の資金管理
 完全分離保管による資産管理に加え、米国商品先物取引協会(CFTC)による監視体制。


 通貨ペアが多いので、マイナー通貨の取引をデモに登録して実験してみようとかと思う。

 新しい取引手法のアイデアになるかもしれない。
NZDを1,000ドル購入した場合の比較
 ※スワップ調査日:2007年1月15日

・①【外貨ex】
 
 手数料往復60円+スプレッド80円=140円
 スワップ=145円
 信託保全

 ☆信託保全、コスト面、スワップの総合的なバランスが取れている。  私の場合、取引はすべて【外貨ex】を利用している。

・②外為どっとコム

手数料往復200円+スプレッド80円+新規手数料50円=330円
スワップ=149円
信託保全

※国内最大級の会社。各種サービスが充実している。
 まず、ここに口座を開設することをオススメします。
 特に「チャート」・「テクニカル分析」・「情報」の充実ぶりはすばらしい。
 私の場合、外為どっとコムを利用して、分析・検討して、実際の取引はコストの安い【外貨ex】を利用している。


・③ヒロセ通商
 
手数料往復30円+スプレッド50円=80円
 スワップ=152円
 信託保全なし

※ここは信託保全さえされていれば、取引したい会社である。
 なんと言っても、手数料が安くて、スワップが高い会社である。
 27通貨での取引も出来る。
 ちなみに外貨exも外貨どっとコムも8通貨であるので、その充実ぶりには関心する。

 今後、ヒロセ通商をうまい形で利用したいと思う。




取引所為替証拠金取引「くりっく365」なら三貴商事INV@STは「取引所取引」です。
 外国為替証拠金取引には取引所取引(くりっく365)と非取引所取引(店頭取引)があり、取引価格やスワップポイント、税制面、証拠金保護の方法等の違いがあります。
 「取引所」が責任者なので、一般の会社よりも信用性が高い。

 つまり、「信託保全」以上の「信託保全」で、安心度は「くりっく365」が抜群です。
 しかし、取引単位が1万通貨なので、今の私の資金力では「下がったら、追加で購入」して「平均取得単価」を下げるとレバレッジが高くなり危険なので、今は、ここでの取引はしません。
 将来、1億円以上の資産運用する場合は、ここでやります。


「くりっく365」の特徴
・税制上の優遇がある。
 (通常の外貨証拠金取引にない「分離課税」「損失の3年間繰越控除」「証券先物・商品先物との損益の通算」が可能
   税額は利益の20%となります。

・くりっく365の取引においては手数料に消費税が課税される。
 (その他のくりっく365以外の非取引所取引で売買する場合は、手数料に消費税は課税されていません)

・取引所に参加する取扱会社は、金融取の厳しい資格要件を満たした会社が登録できる。

・取扱会社に預けた証拠金は全額を金融取に預託されているので、万一取扱会社が倒産しても原則として保全される。
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