株式投資で資金30万円を5年間で160万円に増やすことに成功。今度はFX投資で300万円の資金で1日4,500円のスワップ金利収入を毎日ゲットすることに挑戦する。  ETFリートでバーチャル大家も目指す。 退職後は豊かな投資ライフを楽しむ  
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縄文式FX投資法
■デジタル縄文式FX投資法の真髄
①下がったら1,000通貨単位で追加購入を繰り返すことによって、「平均購入価格」を下げる。
②為替差益が保有通貨から発生する1日あたりスワップ額の3ケ月以上発生したら、一旦、売却し利益確定する。

投信工房の全てに投資信託はNISA対象。
ただし、積立NISAの対象はマークが付いている投資信託だけ。
※積立NISAのマークが付いている投資信託を一般のNISAで購入することは可能。
最強の投資方法はドルコスト平均法だと思う。
どんなに優秀なファンドマネジャーでも、AIでも価格変動を予測できない。
これは地震予測できないのと同じ原理。
ドルコスト平均法は時間分散して価格変動リスクを抑える。
これしかないと思う。
ドルコスト平均法の欠点は購入コストが発生することだが 松井証券を使えば購入コストはゼロだし、積立NISAを使えば20年間、年間40万円まで税金が発生しない。
結論として、積立NISAを 松井証券の投信工房を使ってやるのがとりあえずベストではないかと言う結論になる。
投資工房は設定すると毎日100円からAIが判断して積立NISA対象になっている投資信託の売買をやってくれる。
投信工房でのNISAの活用イメージが浮かばない。
これを確認したい。
NISAなのか
積立NISAなのか
どっちなのかわからない。
同時に使えると思っていたが、同時には使えない。
一年単位で変更はできる。
NISAの期間が終わったら積立NISAへ変更するとか。
積立NISAは期間が20年。そんなに長生きしてるだろうか?
同時に使えると勘違いしていた。
ひとつずつ疑問を解決しよう。
信託報酬が安く、人間のファンドマネジャーよりも優秀なロボアドバイザーでNISAが使えるのは松井証券の投信公募だけ。
ウェルスナビはNISAを使えない。
NISAの配当金の受け取りの株式数比例配分方式を知らなかった。
NISAを始める前にもうちょっと勉強して事前確認をしたい。
投資は自己責任なので。
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